一人暮らしをする先輩の声

就職を考えて城西短期大学に
家賃も安く過ごしやすい環境です。

城西短期大学2年 新潟県出身

地元進学も考えたのですが、地元だと就職先が少ないですし、自分の好きなこともできなかったので、地元を離れて進学することにしました。城西短期大学を選んだのは、男女共学で、大学と短大のキャンパスが一緒なこと。高校が女子クラスだったので、共学校を選びました。一人暮らしでは自炊で節約しています。そのかわり、中型バイクを手に入れました。バイクなら通学は10分ですから近いですね。城西の良さは、緑があって地元に近い、でも池袋や新宿にも近い。自分にピッタリの学校だと思います。

留学・編入・就職の良さ
この3つが選んだポイントです

城西短期大学1年 長野県出身

自分の視野を広げてみたかったので、高校選びの時も、地元から電車で1時間以上かかる高校を選びました。大学進学では、地元か首都圏かで迷いました。高校時代から英会話を習っていて将来は留学したいと思っていたので、留学も大学の編入学もできて、自分の視野も広がる城西短大を選びました。地元よりも就職が良いことも選んだ理由の一つです。今はまだ生活に慣れることで精一杯ですが、自分の夢だった「留学」が実現できるように、遊びの誘惑に負けないように毎日頑張っています。

高校時代と違うことが学びたい
そんな気持ちから編入できる学校を選びました

城西短期大学2年 福島県出身

高校時代の仲間は工業系に進学することが多かったです。同様な道を進んだ兄を見ていて、自分は、視野を広げたいと思っていましたので、進路変更をして城西短期大学を選びました。城西大学の名前は箱根駅伝で知っていました。選んだ理由は、2年後に編入できることです。入学の時の学部選びで失敗したくなかったし、編入ならどの学部が自分に向いているのかを間近にみながら決めることができます。住んでいるのは学校の近く、学校まで5分です。今は編入に向けてどの学部に編入するかを先生と相談しているところです。

商業高校での知識を活かして
大学編入を目指しています

城西短期大学2年 福島県出身

高校を卒業したら一人暮らしをすると決めていました。商業高校だったので、簿記や会計の知識が活かせる、埼玉、東京、神奈川のビジネス系の3つの短大に絞りこみました。授業内容などを調べ、パソコンの授業だけでなく、幅広い勉強ができる城西短期大学を選びました。入学は指定校推薦でした。キャンパスは緑が多く地元にいる感覚ですね。池袋にも電車一本で出掛けられますので、とても生活しやすい環境です。来年は経済学部に編入する予定。商業高校の知識を大学の授業でもっと活かしていきたいと思っています。

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自宅外通学する短大生に補助します。自宅からの通学が困難で、アパート等を借りて生活している短期大学生が対象です。

  • 金額:月額5,000円
  • 対象:短期大学生
  • 支給:給付
  • 人数:年間80名(1学年40名)
  • 問合せ窓口:短期大学事務室