クラブ・サークル活動 Clubs and Circles

20190408女子駅伝部集合写真

城西大学 女子駅伝部

城西大学女子駅伝部 部員紹介
≪2019年度≫  ◎主将 〇副主将 ★主務 ☆副主務 Mマネージャー
 

4年生

女子駅伝部三ツ木

三ツ木 桃香さん

女子駅伝小笠原

小笠原 晴季さん

女子駅伝大屋

大屋 美優さん

女子駅伝相原

相原 もこさん

女子駅伝今

今 さつきさん

女子駅伝佐光

佐光 菜々子さん
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 氏名学部 学科出身校800m Best1500m Best3000m Best5000m Best10000m Best
三ツ木 桃香現代政策学部 社会経済システム学科春日部東2’27”504’36”799’29”0516’06”4534’10”56
小笠原 晴季経営学部 マネジメント総合学科市立船橋2’18”684’37”039’52”7016’12”0634’04”53
大屋 美優現代政策学部 社会経済システム学科柳川
 相原 もこ現代政策学部 社会経済システム学科富山商業4’44”799’57”3816’40”1635’11”79
 今 さつき経営学部 マネジメント総合学科常盤木学園2’15”414’34”079’47”1416’34”72
 佐光 菜々子薬学部 医療栄養学科千種4’38”539’43”2416’26”6334’49”95

3年生

女子駅伝五十嵐

五十嵐 梨菜さん

女子駅伝岡村

岡村 未歩さん

女子駅伝篭谷

篭谷 有希さん
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 氏名学部 学科出身校800m Best1500m Best3000m Best5000m Best10000m Best
五十嵐 梨菜現代政策学部 社会経済システム学科山形城北
 岡村 未歩現代政策学部 社会経済システム学科長野東4’27”739’30”8716’59”07
 篭谷 有希現代政策学部 社会経済システム学科銚子商業2’26”954’41”109’45”3316’48”88

2年生

女子駅伝長南

長南 咲楽さん

女子駅伝松田

松田 純香さん

女子駅伝村田

村田 美羽さん
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 氏名学部 学科出身校800m Best1500m Best3000m Best5000m Best10000m Best
 長南 咲楽薬学部 医療栄養学科昌平2’18”814’39”219’47”7117’23”40
松田 純香経営学部 マネジメント総合学科諫早
 村田 美羽経営学部 マネジメント総合学科富山商業2’41”214’56”7310’07”48

1年生

女子駅伝飯田

飯田 亜弥さん

女子駅伝木村

木村 菜七さん

女子駅伝福嶋

福嶋 摩耶さん

女子駅伝藤岡

藤岡 緩奈さん

女子駅伝藤村

藤村 華純さん

女子駅伝水沼

水沼 梨香子さん

女子駅伝森尻

森尻 真優さん

女子駅伝渡辺

渡辺 光美さん

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 氏名学部 学科出身校800m Best1500m Best3000m Best5000m Best10000m Best
 飯田 亜弥経営学部 マネジメント総合学科白鷗大足利2’18”924’33”479’40”3217’58”37
木村 菜七経営学部 マネジメント総合学科富谷
 福嶋 摩耶経営学部 マネジメント総合学科荏田2’17”634’29”439’23”4516’17”7333’18”(10kmロード)
 藤岡 緩奈経営学部 マネジメント総合学科東海大諏訪2’09”274’25”569’42”70
 藤村 華純経営学部 マネジメント総合学科成田2’14”744’25”829’24”0616’49”58
 水沼 梨香子経営学部 マネジメント総合学科学法石川2’15”884’36”839’42”81
 森尻 真優経営学部 マネジメント総合学科健大高崎2’15”264’31”819’33”61
 渡辺 光美経営学部 マネジメント総合学科市立船橋2’20”094’34”509’40”1116’47”6836’20”79
監督・コーチ 紹介

女子駅伝部監督赤羽周平-1

城西大学女子駅伝部監督  赤羽 周平

 2018年4月より、母校である城西大学女子駅伝部の監督に就任致しました赤羽周平でございます。
 全日本大学女子駅伝23年連続出場、優勝2回、準優勝2回の輝かしい実績を誇る同部で、もう一度「大学女子駅伝日本一へ」という目標を掲げ、学生達と共に元気に活動しています。
 城西大学女子駅伝部は、大学からの強力なサポートに加え、同窓会、父母後援会、地域の皆様、多くの方々のバックアップを受けて活動しています。また、全天候型陸上競技トラック、室内トレーニング施設、自然を利用した起伏のあるクロスカントリーコースなど、素晴らしい練習環境も整っており、強くなる為に必要な要素もしっかり揃っています。この恵まれた環境に感謝の気持ちを忘れず「大学女子駅伝日本一」を目指して、学生達と共に精進して参ります。ご声援よろしくお願い致します。

城西大学女子駅伝部コーチ赤羽有紀子-1

城西大学女子駅伝部 コーチ 赤羽 有紀子

 城西大学女子駅伝部コーチの赤羽有紀子です。私はこの城西大学女子駅伝部のOGで、この部の活動を通じて成長し、競技への意識が変わったことで、大学卒業後にオリンピックや世界選手権などの世界の舞台を経験することができました。私は、大学1年時と3年時に、全日本大学女子駅伝で優勝を経験しています。今でもその時の事をはっきりと覚えていて、あの時の感動と達成感は、大きな財産になっています。
 夫である監督と学生達と共に「大学女子駅伝日本一」を目指し、元アスリートとしての経験を活かした指導を心がけます。そして私自身も学生達と共に成長していきたいと考えています。女子駅伝部へのご声援、よろしくお願い致します!

≪指導スタッフ≫

【監督】 赤羽 周平
・東京都出身 埼玉県立大宮東高校→城西大学 卒
・2005~2014 ホクレン女子陸上競技部(専任コーチ)
・2014~ 豊田自動織機女子陸上競技部(ヘッドコーチ)
・2018~ 城西大学女子駅伝部(監督)
≪主な指導実績≫
2007 織田記念国際陸上(5000m優勝)
2007 国民体育大会(5000m優勝)
2008 全日本実業団ハーフマラソン(1時間8分11秒 優勝・大会新 日本歴代3位)
2008 日本陸上競技選手権(5000m2位、10000m2位)
2008 オリピック北京大会(5000m予選敗退、10000m20位)
2009 大阪国際女子マラソン(2位)
2009 仙台国際ハーフマラソン(優勝)
2009 日本陸上競技選手権(10000m優勝)
2009 世界選手権ベルリン大会(マラソン 31位)
2010 日本陸上競技選手権(5000m3位、10000m3位)
2011 大阪国際女子マラソン(優勝)
2011 世界選手権テグ大会(マラソン 5位入賞)
2012 山陽女子ロードレース(優勝 2連覇)
2013 全日本実業団ハーフマラソン(優勝)
2013 ロンドンマラソン(3位入賞 日本人初)
2013 ゴールドコーストマラソン(優勝 大会新)
2013 シカゴマラソン(7位入賞)
2014 大阪国際女子マラソン(優勝) 引退レース
(以上 ホクレン女子陸上競技部 赤羽有紀子指導実績)
2014 日本選手権 (5000m 4位 沼田未知  1500m 8位 林田みさき)
2014  全日本実業団対抗女子駅伝 4位
2015 全日本実業団ハーフマラソン(優勝 沼田未知)
2015 兵庫リレーカーニバル(10000m 優勝 沼田未知)
2015 イエテボリハーフマラソン(4位 沼田未知)
2015 アジア陸上競技選手権(10000m 3位沼田未知)
2015 日本選手権 (10000m 7位 沼田未知  1500m 7位 福田有以)
2015 全日本実業団(10000m 6位 沼田未知 1500m 4位福田 有以 7位 万代 美幸)
2015 全日本実業団対抗女子駅伝 2位
2016  名古屋ウィメンズマラソン(9位 沼田未知)
2016 兵庫リレーカーニバル(10000m 3位 横江里沙)
2016 全日本実業団(10000m 7位 横江里沙)
2017 全日本実業団ハーフマラソン(10km優勝 福田有以)
2017 Mt.SAC Relays(5000m優勝 福田有以)
(以上 豊田自動織機女子陸上競技部 指導実績)
【コーチ】 赤羽 有紀子
・栃木県出身 栃木県立真岡女子高校→城西大学 卒
・2002~2014 ホクレン女子陸上競技部
・2014~2018 ホクレンスポーツアンバサダー
・2018~ 城西大学女子駅伝部(アドバイザー兼コーチ)
・2019~ 城西大学女子駅伝部(コーチ)
≪主な実績≫
1998 全日本大学女子駅伝(区間賞 優勝)
1999 ユニバーシアードパロマ・マロヨカ大会(ハーフ 銀メダル)
1999 全日本インカレ(5000m優勝)
1999 全日本大学女子駅伝(区間賞 2位)
2000 全日本大学女子駅伝(区間賞 優勝)
2001 ユニバーシアード北京大会(10000m 銅メダル)
2001 全日本大学女子駅伝(区間賞 優勝)
1998~2001 全日本大学女子駅伝 4年連続区間賞
2007 織田記念国際陸上(5000m優勝)
2007 国民体育大会(5000m優勝)
2008 全日本実業団ハーフマラソン(1時間8分11秒 優勝・大会新 日本歴代3位)
2008 日本陸上競技選手権(5000m2位、10000m2位)
2008 オリピック北京大会(5000m予選敗退、10000m20位)
2009 大阪国際女子マラソン(2位)
2009 仙台国際ハーフマラソン(優勝)
2009 日本陸上競技選手権(10000m優勝)
2009 世界選手権ベルリン大会(マラソン 31位)
2010 日本陸上競技選手権(5000m3位、10000m3位)
2011 大阪国際女子マラソン(優勝)
2011 世界選手権テグ大会(マラソン 5位入賞)
2012 山陽女子ロードレース(優勝 2連覇)
2013 全日本実業団ハーフマラソン(優勝)
2013 ロンドンマラソン(3位入賞 日本人初)
2013 ゴールドコーストマラソン(優勝 大会新)
2013 シカゴマラソン(7位入賞)
2014  大阪国際女子マラソン(優勝) 引退レース
大会結果 ≪ホクレン・ディスタンスチャレンジ2019北見大会≫結果を掲載しました
2019年7月17日(水)
≪ホクレン・ディスタンスチャレンジ2019北見大会≫


三ツ木 桃香 (現代政策学部 社会経済システム学科・4年)
3000m C組 10位 9分34秒37

小笠原 晴季(経営学部 マネジメント総合学科・4年)
3000m D組 15位 9分52秒70(☆自己新記録)

福嶋 摩耶(経営学部 マネジメント総合学科・1年)
3000m B組 5位 9分23秒45(☆自己新記録)

藤村 華純(経営学部 マネジメント総合学科・1年)
3000m B組 9分34秒97

森尻 真優(経営学部 マネジメント総合学科・1年)
3000m C組 9位 9分33秒61(☆自己新記録)

渡辺 光美(経営学部 マネジメント総合学科・1年)
3000m D組 3位 9分41秒11

20190717H.D.C北見 3000m 三ツ木

三ツ木 桃香 選手 3000m

20190717H.D.C北見 3000m 三ツ木・森尻

三ツ木 桃香 選手 森尻 真優 選手 3000m

20190717H.D.C北見 3000m 小笠原

小笠原 晴季 選手 3000m

20190717H.D.C北見 3000m 小笠原・渡辺

小笠原 晴季 選手 渡辺 光美 選手 3000m
 

20190717H.D.C北見 3000m 森尻

森尻 真優 選手 3000m
 

20190717H.D.C北見 3000m 渡辺

渡辺 光美 選手 3000m

20190717H.D.C北見 3000m 藤村

藤村 華純 選手 3000m
 

20190717H.D.C北見 3000m 福嶋

福嶋 摩耶 選手 3000m
 

20190717H.D.C北見 3000m 福嶋・藤村

福嶋 摩耶 選手 藤村 華純 選手 3000m
 

選手からのコメント

三ツ木 桃香 選手
 今回のレースは次戦の網走大会での5000mを見据えて次に繋がる走りをすることを目標として走りました。風もあり、気温も高いという悪条件の中でしたが目標タイムを上回る走りをすることができ、次の5000mに繋がるレースになったかなと思います。
 次でホクレンディスタンスは3戦目になりますが、最後が1番良い走り、良い結果で締めくくれるよう、レース間隔は短いですがコンディションを整えていきたいと思います。

小笠原 晴季 選手
 今回、自身にとってH.D.C2戦目となる北見大会で久しぶりの3000mに出させてもらいました。網走の5000mに向けての刺激という位置付けで参加したのですが、ラスト1000mで大きく落ちてしまい、自分が目指していたタイムやレースの流れを作っていけず、目標達成とはなりませんでしたが、次の5000mでの走りに繋げていくことが大事なので、体調と走りのいい感覚を保って3戦目に臨みたいと思います。
レースでしか味わえない展開や競合い、感覚を大事にしていい経験が出来るようにラストの5000mでは自分の納得のいくレースにしたいと思います。

福嶋 摩耶 選手
 今回3000mに出場させていただきました。今年は怪我がなかなか治らずこの大会に間に合うかどうかという感じだったのですが、なんとか一ヶ月の間でポイントとなる練習をこなすことができ、それが自分の中で自信に繋がり、走る前は緊張よりも今、自分がどのくらいで走れるのかというワクワクとした楽しみな気持ちで望むことができました。
風が強い中ではあったのですが自己ベストを出すことができました。また半年ぶりのレースではあったのですが、とても楽しむことができ、走ることはやっぱり楽しいなと改めて思うことができるレースとなりました。
今回本格的な練習ができたのは一ヶ月くらいだったので、まだラストスパートだったりと様々な課題はありましたが、次の5000mに繋がる走りが出来たので4日間でしっかりと調子を整えて5000mでも納得のできる結果を出し、自己ベストで終わりたいと思います。

藤村 華純 選手
 ホクレンディスタンス北見大会に出場しました。3000mは大学に入り初めてでしたが、強い選手と一緒に走ることができとてもいい経験になりました。ベストよりは10秒ほど遅いですがまだまだ修正できる所はあるなと感じました。
 22日には網走大会の5000mに出場するので、そこではしっかり反省を生かしてベストを出します。応援ありがとうございました。

森尻 真優 選手
 最近の大会は、あまり緊張することは無かったのですが、今回はわざわざ北海道まで来させてもらっている、ここでしっかりとタイムを出さなくては という不安から、とても緊張しました。
1番後ろからのスタートでしたが、徐々に前に上げていくことが出来ました。後半、ここで出るべきだと思った所で足と気持ちが一歩前に出ませんでした。風が強く良条件とは言い切れませんでしたが、この気候の中ベストが出せた事は自信になりました。
当初網走大会では3000mを走る予定でしたが、変更して5000mを走ります。初めての5000mで気負ってしまうと思いますが、冷静にレースを進めて目標を達成したいと思います。   

渡辺 光美 選手
 今回のレースは5000mに向けてのレースで、風が強かったのですが2000mまで落ち着いて走ることが出来、上手くまとめることが出来たレースでした。しかし、目標としていた自己ベスト更新が出来なくて悔しい思いがあるので、次の網走の5000mでは自己ベストをしっかりと更新出来るような粘りのある走りをしていきたいです。
今回のレースで5000mに向けて良いイメージを掴むことが出来たので、自信をもって勢いのある走りをしたいと思います。ありがとうございました。

2019年7月11日(木)
≪第2回順天堂大学長距離記録会≫


今 さつき(経営学部 マネジメント総合学科・4年)
5000m 1組 2位 16分34秒72(☆自己新記録)

佐光 菜々子(薬学部 医療栄養学科・4年)
5000m 1組 3位 16分38秒38

岡村 未歩(現代政策学部 社会経済システム学科・3年)
1500m 2組 4位 4分27秒73(☆自己新記録)

篭谷 有希(現代政策学部 社会経済システム学科・3年)
5000m 1組 9位 17分02秒97

長南 咲楽(薬学部 医療栄養学科・2年)
1500m 2組 7位 4分45秒45

藤岡 緩奈(経営学部 マネジメント総合学科・1年)
800m 2組 1位 2分15秒18

第2回順大記録会800M藤岡①

藤岡 緩奈 選手 800m

第2回順大記録会800M藤岡②

藤岡 緩奈 選手 800m

第2回順大記録会1500M岡村①

岡村 未歩 選手 1500m

第2回順大記録会1500M岡村②

岡村 未歩 選手 1500m
 

第2回順大記録会1500M長南①

長南 咲楽 選手 1500m

第2回順大記録会1500M長南②

長南 咲楽 選手 1500m

第2回順大記録会5000M今 佐光 篭谷

今 さつき 選手 佐光 菜々子 選手 篭谷 有希 選手 5000m

第2回順大記録会5000M今

今 さつき 選手 5000m

第2回順大記録会5000M佐光①

佐光 菜々子 選手 5000m

第2回順大記録会5000M篭谷

篭谷 有希 選手 5000m

選手からのコメント

今 さつき 選手
 先週3000mを走り、それがいい刺激になったのか、今回の5000mは毎回大きく落ちてしまう3000m以降も落ち着いて走ることができ、4月に出した自己ベストから8秒ベストを更新することができました。
ただ、途中のラップが1周81秒かかったりした時に、自分から前に出てペースを戻す勇気がなく、チームメイトに任せてしまったところが自分の余裕の無さなんだと思いました。
 今回、目標の16分40秒を切れたので、前期の試合がもう1試合走れるチャンスをいただきました。7月22日に北海道の網走で行われる試合で、北海道にまで行って走るからには、最低でも16分40秒を切るタイムで、挑戦してこようと思います!
あと半年しか競技人生ないので、チャンスがあるのなら一戦でも多く出場していきたいです!

佐光 菜々子 選手
 今季初の5000mでしたが、セカンドベストを出すことができました。
先週のレースで悔しい思いをしたので、今回こそはという思いで臨みました。
前半から冷静に流れに乗って走れたことと、自分でレースを引っ張る場面を作れたことが収穫です。
ラスト1周での切り替えに付けず、そこで大きな差ができたことが今回の反省です。
 前半戦締めくくりのレースで、次に繋がる走りができたので、これからは学業との両立もしながら、駅伝に向けてもう一段階レベルアップできるよう取り組んでいきたいと思います。

岡村 未歩 選手
 今回のレースでは、目標である4分30秒を切ることができました。自己ベストを更新することもでき、素直に嬉しいです。先頭についていき、最後は少し離されてしまったので、今後の練習でもっと追い込んでいけるようにしていきます。
自分の中で速いペースでも落ち着いて走れた事が自信になったので、これを次のレースに繋げていきます。

篭谷 有希 選手
 走りやすいコンディションで記録を狙っていくには万全な状況の中でのレースだったのにも関わらず、このチャンスをものにできず情けなさが残るレースになってしまいました。調整期間でのコンディションの合わせ方や、自信をもってスタートできなかった気持ちの面でのマイナス部分がレース後半に粘れなかった走りに繋がってしまい、自分の甘さがでてしまいました。
 今回の2レースを経験して感じた反省点や課題点としっかり向き合い、これからの夏練習では駅伝に向けて後悔しない取り組みをしていきたいと思います。

長南 咲楽 選手
 今回1年間くらい1500mのレースに出でいないのと3000mの練習を中心に取り組んでいたのでスピード練習はとくにやらずにレースに臨みました。結果はタイム自体は自己ベストには届かなくて悔しかったですが、1周目のスピードの感覚を戻せたのと、ラストも粘れた部分ではよかったと思います。
 前半戦が終わりこれから駅伝に向けて走り込みが多くなる中、今回スピードを入れてこの感覚をもちながら、持久力をつけて駅伝の戦力になるよう夏合宿など頑張っていきたいと思います。

藤岡 緩奈 選手
 今回のレースは久しぶりの800でしたが、1周目はリラックスして走れて600までは良かったのですが、課題であったラストの切り替えが今回もできませんでした。ラストの切り替えができるようになればベストに近づいていくと思います。また、クリアしていくことによって後半シーズンにも繋がってくると思うので課題をもう一度見直していきたいと思います。

2019年7月9日(火)
≪ホクレン・ディスタンスチャレンジ2019深川大会≫


三ツ木 桃香 (現代政策学部 社会経済システム学科・4年)
10000m 23位 34分26秒32

小笠原 晴季(経営学部 マネジメント総合学科・4年)
10000m 19位 34分04秒53(☆自己新記録)

20190710女子駅伝部ホクレン

小笠原 晴季 選手  10000m

20190710女子駅伝部ホクレン

三ツ木 桃香 選手  10000m

20190710女子駅伝部ホクレン

小笠原 晴季 選手・三ツ木 桃香 選手

選手からのコメント

三ツ木 桃香 選手
 今回のレースは1週間前まで調子がかなり落ち込んでいて、回避するという選択も頭によぎる中チャレンジしたレースですが、1週間の調整の中でしっかりと整えてなんとか最低限の目標を達成することができました。
 やっと自分中の最低限まで戻った程度ですが、ここまでの約1ヶ月くらいの自分から考えると大きな進歩であり、良いきっかけとなるレースになったと思います。まだまだここから調子を上げていき、残りの2戦では自己ベストにチャレンジできるようにこのレースを生かせるようにしていきたいと思います。

小笠原 晴季 選手
 今回ホクレンディスタンスの10000mに出場させてもらえるチャンスをいただき、関東インカレの悔しさを晴らすためにも、日本インカレに繋げるためにも34分は必ず切るという気持ちで臨みました。目標は33分45秒というタイムで、調子も条件もいい中で走ることができ自信を持ってスタートには立てました。
 しかし後半のここぞという時の粘り、もう一歩前につくという勇気が足りず自分の気持ちの弱さを痛感しました。自己ベストではあったものの満足いく結果ではなかったのでとても悔しく、まだまだ10000mを自信を持って走る事が出来ていません。もっと長い距離に耐える強さをつけ、この壁を破りたいチャレンジしたいとすごく感じたレースでした。ホクレンディスタンスで試合はまだ続くので、目標を達成し、収穫のあるレースにするためにもあと2戦頑張ります!!

2019年7月6日(土)
≪第1回順天堂大学長距離記録会≫

大会結果の後に選手からのコメントもあります。

今 さつき(経営学部 マネジメント総合学科・4年)

3000m 3組 1位 9分47秒14(☆自己新記録)

佐光 菜々子(薬学部 医療栄養学科・4年)
3000m 3組 5位 9分52秒95

岡村 未歩(現代政策学部 社会経済システム学科・3年)
3000m 3組 3位 9分50秒41

篭谷 有希(現代政策学部 社会経済システム学科・3年)
3000m 3組 2位 9分48秒55

長南 咲楽(薬学部 医療栄養学科・2年)
3000m 3組 10位 9分57秒31

藤岡 緩奈(経営学部 マネジメント総合学科・1年)
1500m 2組 5位 4分32秒72

20190708女子駅伝部順大

3000m 長南選手

20190708女子駅伝部順大

1500m 藤岡選手

20190708女子駅伝部順大

3000m 岡村選手、篭谷選手

20190708女子駅伝部順大

3000m 岡村選手、篭谷選手、佐光選手

20190708女子駅伝部順大

3000m 今選手

20190708女子駅伝部順大

3000m 佐光選手

選手からのコメント

今 さつき 選手
 大学2年生以来の3000mで、どのくらいのペースで走れるのか不安でした。実際に走ってみると1周目が遅くて、私は2周目以降先頭を引っ張りました。意外と足が動き76から77秒で刻めば良かったのに途中75秒で何周か走ってしまい、余計な体力を使ってしまった感じがしました。
 1000mを3分11秒で通過し、2000mを3分13秒で通過するところまでは良かったのですが、残り1000mで3分22秒かかってしまったのが、私的に今回のレースで1番後悔と反省するべきところとなりました。
 持ちタイムが遅かったので、今回一応ベストですが、最後まで競ってくれる人がいたら、目標の9分40秒を切れていたんじゃないかと思います。今後5000mがメインでレースになりますが、走るたびにベストを出すつもりで一戦一戦頑張っていきたいと思います!

佐光 菜々子 選手
 大学1年以来の久々の3000mのレースでした。
 走りの調子は上がっていたため、自己ベスト更新を狙っていましたが、最終調整で反省点が多く残るレースとなりました。
 練習がうまく積めていた分、非常に悔しい結果でしたが、来週の5000mでは今回の課題を修正し、走りの感覚を戻してリベンジしたいと思います。

岡村 選手
 今回は目標である9分30秒台で走ることは出来ませんでした。しかし、自分の中では良い感覚で走ることができました。ゆとりを持って走っていけたのですが、中盤でずるずると落ちていってしまったので、そこで我慢していけるよう今後の練習で力をつけて行きます。
 久しぶりのレースで仲間と競いながら楽しんで走ることができたので、この気持ちを忘れずに来週のレースでも良い走りができるよう、準備していきます。

篭谷 選手
 久しぶりの3000mでしたが、落ち着いて積極的な走りができたと思います。なかなか調子が上がらない時期もありましたが、今日のレースでは練習でしてきた粘る走りを出せたと思うので、自分の走りができた点では自信に繋がったので良かったです。
 あと少しで自己ベスト更新だったので悔しさもありますが、来週の5000mでは更に良い状態で自信をもって走れるようにしていき、自己ベストを出して駅伝に繋げたいです。

長南 咲楽 選手
 今日のレースは立てた目標タイム通り走れたのと、大学入学後のベストだったのでよかったです。また、大学に入って何回か試合に出てラスト1000mのラップの落ちが大幅だったことが課題でしたが、今回最初の1000mを落ち着いて通過でき、ラストしっかりペースアップできる走りができたところはよかったと思います。
 練習通りの結果がでたので、日頃の練習を大事にして、今の力を受け止めてより上のレベルを目指していきたいと思います。

藤岡 緩奈 選手
 今回の順天堂記録会では、風がある中のレースとなりました。今までのレースに比べると練習はすべてこなせていて、刺激もリラックスして走ることができ、不安はなくスタートラインに立つことができました。
 位置取りも1000の通過のタイムも良かったのですが、前の人を抜かすときにスムーズに抜かせず、ごちゃごちゃしてしまいそこでのタイムロスが大きかったです。自分の中で躊躇してしまっていた部分もあり、そこが課題点となりました。
 来週は800mに出場するので、スピード面も鍛えつつ、駅伝に向かって練習していきたいと思いました。

2019年6月7日(木)~6月9日(日)
≪2019日本学生陸上競技個人選手権大会≫
大会結果の後に選手からのコメントもあります。


三ツ木 桃香 (現代政策学部 社会経済システム学科・4年)
5000m決勝 20位 17分13秒39

岡村 未歩(現代政策学部 社会経済システム学科・3年)
1500m予選 3組 9位 4分35秒62

藤岡 緩奈(経営学部 マネジメント総合学科・1年)
1500m予選 3組 7位 4分35秒09

藤村 華純(経営学部 マネジメント総合学科・1年)
1500m予選  2組 3位 4分30秒98
1500m決勝 15位 4分41秒91

森尻 真優(経営学部 マネジメント総合学科・1年)
1500m予選 1組 7位 4分32秒41

女子駅伝部1500M決勝 藤村①

1500m決勝 藤村選手

女子駅伝部1500M決勝 藤村②

1500m決勝 藤村選手

女子駅伝部1500m予選岡村、藤岡

1500m 岡村選手 藤岡選手

女子駅伝部1500m予選 岡村

1500m予選 岡村選手

女子駅伝部1500m予選森尻

1500m予選 森尻選手

女子駅伝部1500m予選森尻②

1500m予選 森尻選手

女子駅伝部1500m予選 藤岡①

1500m予選 藤岡選手

女子駅伝部1500m予選藤村①

1500m予選 藤村選手

女子駅伝部1500m予選藤村②

1500m予選 藤村選手

女子駅伝部5000m決勝三ツ木①

5000m決勝 三ツ木選手

女子駅伝部5000m決勝三ツ木②

5000m決勝 三ツ木選手

選手からのコメント

三ツ木 桃香 選手
今回のレースでは、タイムよりも順位を重視して臨み、良い面もありましたが課題の方が多くみられるレースとなってしまいました。前進できている点と自分の課題が大きく別れている状況が分かったので、次のレースに向けて課題の部分から目をそらさずに自信を持ってレースを迎えられるような準備に繋げていきたいと思います。

岡村 未歩 選手
1500mに出場させて頂きました。練習の一環ではありましたが、久しぶりのレースとなり、楽しみな気持ちで迎えることができました。自分で積極的に前に出て走ることができましたが、ペースが上がった時に対応することができませんでした。まだまだ自分の力不足を感じたので、今回の反省点を生かし、今後の練習で課題を改善していきます。そしてレースで自分の自信になる結果を得られるようにします。

藤岡 緩奈 選手
今回の学生個人選手権では、雨の中でのレースでした。関東インカレ後の練習で、うまく練習がこなせなかった部分で不安を抱えたままレースに望んでしまい、ラストもあげることができずに終わってしまいました。
ですが、少しずつは改善点を克服できてきてはいるとは思うので、このまま改善点を、もう一度見直していきたいと思います。

藤村 華純 選手
日本学生個人選手権に出場して、予選はシーズンベストで関東インカレの時の反省を生かして着順で決められたことはすごく自信にもなりました。決勝では、自分の悪い所が出てしまい1日2レースということもあり悔いの残るレースになってしまいました。
1レースずつタイムも上がって少しずつ良くなってきているので次のホクレンディスタンスでは距離は伸びますが自信を持って走れるようにまた頑張ります。
ありがとうございました。

森尻 真優 選手
今回は出場者の持ちタイムの中では下のレベルだったので、挑戦者として臨み、関東インカレではスローペースに対応しきれない部分がありましたが、今回同じようなレース展開ならば自分でレースを作ろうと腹を括って出場しました。先頭集団と自分が離れた時、自分の守りに入ってしまったのが一番の反省ですが、レース感覚も戻って来てサードベストではあったので、今回のレースで得られた収穫をまた練習を積んで大会で活かせるように頑張っていきたいと思います。ありがとうございました。

2019年5月23日(木)~5月26日(日)
≪第98回 関東学生陸上競技対校選手権≫


三ツ木 桃香 (現代政策学部 社会経済システム学科・4年)
10000m決勝 16位 35分41秒53

佐光 菜々子(薬学部 医療栄養学科・4年)
10000m決勝  9位 34分49秒95(☆自己新記録)

小笠原 晴季(経営学部 マネジメント総合学科・4年)
10000m決勝 11位 35分12秒00

今 さつき(経営学部 マネジメント総合学科・4年)
5000m決勝 16位 17分05秒54

篭谷 有希(現代政策学部 社会経済システム学科・3年)
5000m決勝 22位 17分16秒49

渡辺 光美(経営学部 マネジメント総合学科・1年)
5000m決勝 14位 17分02秒74

藤岡 緩奈(経営学部 マネジメント総合学科・1年)
1500m予選 2組 4位 4分33秒11

藤村 華純(経営学部 マネジメント総合学科・1年)
1500m予選 3組 6位 4分31秒77
1500m決勝 11位 4分39秒27

森尻 真優(経営学部 マネジメント総合学科・1年)
1500m予選 1組 7位 4分45秒14

女子駅伝部関東インカレ1500M予選森尻

1500m予選 森尻選手

女子駅伝部関東インカレ1500M予選森尻

1500m予選 森尻選手

女子駅伝部関東インカレ1500M予選藤岡

1500m予選 藤岡選手

女子駅伝部関東インカレ1500M予選藤岡

1500m予選 藤岡選手

女子駅伝部関東インカレ1500M予選藤村

1500m予選 藤村選手

女子駅伝部1500m予選藤村

1500m予選 藤岡選手

女子駅伝部5000m今、篭谷、渡辺

5000m決勝 今選手、篭谷選手、渡辺選手

女子駅伝部5000m決勝今

5000m決勝 今選手

女子駅伝部5000m決勝輪渡辺

5000m決勝 渡辺選手

女子駅伝部5000m決勝篭谷

5000m決勝 篭谷選手

女子駅伝部10000m決勝佐光

10000m決勝 佐光選手

女子駅伝部10000m決勝佐光

10000m決勝 佐光選手

女子駅伝部10000m決勝三ツ木、小笠原

10000m決勝 三ツ木選手 小笠原選手

女子駅伝部10000m決勝三ツ木

10000m決勝 三ツ木選手

女子駅伝部10000m決勝小笠原

10000m決勝 小笠原選手

選手からのコメント

三ツ木 桃香 選手
今回の関東インカレでは思うような走りができず、悔しい思いが残ってしまいました。最後の関カレに掛ける思いもあった分、自分の力を出し切れなかったことが悔しく、やるせない気持ちが大きいですが、自分の課題が明確になったレースでもあると思います。
今回のレースでの悔しい気持ちと自分の課題としっかり向き合って次のレース、秋の駅伝に向かう上で、今回の収穫を生かしていけるようにしたいと思います。チームとしては昨年よりも前進してきていますが、目指すところにはまだまだ及んでいないのでここをきっかけにチームがまた1つ前進し、秋以降の大きな力となるようにチーム一丸となって頑張っていきたいと思います。

小笠原 晴季 選手
今回初めての10000mで体のコンディションも調子も合わせてきて自信はあったのです
が、練習でやってきたことをレースで発揮することができずとても悔しい結果となってし
まいました。
今回の内容、結果をちゃんと受け止めてこの経験を無駄にしないようにこれからも取り組んでいきたいです。暑い中足を運んで下さった方々や応援してくれたチームのみんなに本当に感謝しています。ありがとうございました!

佐光 菜々子 選手
最終学年として臨む関東インカレは10000mに出場させて頂きました。
まずは、関カレを迎えるにあたって応援してくださった方や支えてくださった方に感謝を伝えたいです。
故障のために冬季練習をほとんど積めておらず不安もありましたが、身体の面での準備は上手くでき、自信を持ってスタートラインに立つことができました。
あと一歩で入賞を逃してしまったのは非常に悔しいですが、粘りの走りができたこと、自己ベストを更新できたことは素直に嬉しいです。
このレースを良いきっかけとして、駅伝ではチームの柱として結果に貢献できるよう、より一層努力していきたいと思います。応援ありがとうございました。

今 さつき 選手
最後の関東インカレは、5000mで出場させていただきました。1,2年生の頃は800mと1500mで、スピードも距離も全然違いますが、今年は5000mで起用してもらえました。目標としては16分30秒前半、8位入賞でした。ですが、スタートして位置取りが安定せず、監督からの指示とは大きく離れたところで競ってしまい、結果34人中16位の17分05秒という結果でした。今年の8位入賞ラインは16分44秒で、ベストタイムと変わらないくらいでした。今考えればレースの反省するべき事がたくさんあります。現に一年生にも負けています。最後の関東インカレが、満足のいく結果で終わることができず、反省の部分しか考えられませんが、私の次の目標は7月にあるホクレンディスタンスという北海道で行われる大会に出場することが第一で、出場するからには高レベルなレースで3000m,5000mともに自己ベスト更新を必達するために6月の1ヶ月間は必死になって練習に取り組んでいきたいと思います。

篭谷 有希 選手
初めて関東インカレという大きな試合で走れるチャンスを掴め、最低限の目標タイムは必達しようと挑んだレースでした。ですが、必達まで届かず、レース内容も準備段階でも反省点や課題点がはっきりしました。次に繋げて改善していき、タイムをしっかりと狙っていけるような取り組みをしていきます。
応援ありがとうございました。

渡辺 光美 選手
今回初めての関東インカレで普段とは違う盛り上がりと雰囲気を感じる中でのレースでした。結果は満足出来る結果ではなかったのですが、位置取りや5000mでのレース展開を学ぶ良い経験が出来ました。
この経験を生かしながらこれから自己ベスト更新や駅伝に繋げていきたいです。

藤岡 緩奈 選手
今回の関東インカレでは、大学に入っての二戦目でした。先日の日体大のときの反省点を改善した練習を積めていたと思います。ですが、高校生とはちがうキレが大学生にはありました。まだ私はそこまでの練習ができていなかったんだと、思い知らされました。
とても悔しい結果ではあったのですが次につながる収穫はたくさんありました。
次は学生個人があります。そこではベストをだして決勝に進めるようにしたいと思います。

藤村 華純 選手
今回、関東インカレで1500mを走らせていただき三部合同ご唯一の大会ということですごくいい経験をさせてもらいました。ゴールデンゲームズでの反省を生かし挑んだ大会でもありとても緊張しましたが決勝という舞台で走れたことやまだまだ力不足なところなどたくさん課題が見つかりました。2週間後には学生個人もありまだ大会は続くので1つ1つの大会で成長できるようにこれからも頑張ります。
応援ありがとうございました。

森尻 真優 選手
今回は大学2レース目を関東インカレという大舞台で走らせていただきました。以前の練習でラストフリーになった時に、スピードを出しきれず足が止まってしまうことが課題点でしたが、そこを克服できずに今回もスローペースからラストフリーアップに対応出来ませんでした。完全な力不足でした。
次は学生個人に出場するので、今回の課題点も踏まえながらもう一度、練習を頑張っていきたいと思います。ありがとうございました。

2019年5月11日(土)
≪第270回 日本体育大学長距離競技会≫


長南 咲楽(薬学部 医療栄養学科・2年)
3000m 2組 20位 10分12秒80

藤岡 緩奈(経営学部 マネジメント総合学科・1年)
1500m 4組 17位 4分44秒18

森尻 真優(経営学部 マネジメント総合学科・1年)
1500m 3組 3位 4分37秒45

20190511女子駅伝部

1500m 森尻選手

20190511女子駅伝部

1500m 藤岡選手

20190511女子駅伝部

3000m 長南選手

選手からのコメント

長南 咲楽 選手
今回のレースは前回の反省を踏まえて臨みました。結果はとても悔しい結果で自分の思うような走りができませんでした。レースの内容としては後半にかけて大幅にラップタイムが落ちてしまったのでそこを課題にこれからの練習でしっかり改善し、次のレースで必ず結果が残せるような取り組みをしていきたいと思います。

藤岡 緩奈 選手
今回の日体大記録会は大学に入学をしての初戦でした。入学当初は怪我をしていてうまく走ることができていませんでしたが、ここ最近は練習を継続できていました。ですが、練習を積めていなかった期間が長かったため自信を持って臨むことができませんでした。
再来週の木曜日には関東インカレがあるので今回の反省を改善して、チームに貢献できる走りをしたいと思います。

森尻 真優 選手
今回の記録会が大学初レースで久しぶりのトラックレースという事もあり緊張も少しありましたが、ここ1ヶ月は練習を継続してきたので、自分を信じて気負いすぎずリラックスして臨みました。自分で思い描いていたタイムでほぼ通過できましたが、ラスト250mもう一段階ギアを上げられるようにまた練習を重ねていきたいと思います。

2019年5月4日(土)
≪第30回ゴールデンゲームズinのべおか≫


三ツ木 桃香 (現代政策学部 社会経済システム学科・4年)
5000m C組 8位 16分28秒99

藤村 華純(経営学部 マネジメント総合学科・1年)
1500m A組 1位 4分44秒36

女子駅伝部1500m藤村

1500m 藤村 選手

女子駅伝部1500m藤村

1500m 藤村 選手

女子駅伝部5000m三ツ木

5000m 三ツ木 選手

女子駅伝部5000m三ツ木

5000m 三ツ木 選手

女子駅伝部5000m三ツ木

5000m 三ツ木 選手

選手からのコメント

三ツ木 桃香 選手
今回のレースを今年度の初戦として臨み、久しぶりのトラックレースと初めての環境の中での走りということで緊張感もありましたが、予定していた走りをすることができたので次に生きるレースになったかなと思います。
完璧な仕上がりだったとは言えないけれど、他にはない良い雰囲気の中で走れたことや積極的に前に出ていけたことは自分にとって大きな収穫になりました。関東インカレに向けてのレースでもあったのでしっかりまとめられたことをいい形で生かせるようにしていき、今回のレース以上の仕上がりを目指して関東インカレに向けての取り組みをしていきたいと思います。

藤村 華純 選手
ゴールデンゲームズinのべおかは、大学に入学をして初戦として迎えました。練習をずっと継続できていたためとても悔しい結果になりました。ですが、今回1500mの日本のトップの方達と走ることができ、速さを体感できたことはとてもいい経験になりました。それと同時にもっと自分を見直して行かないといけないなと感じました。
次は関東インカレもあるのでそこまで日にちは少ないですがしっかり調整をして、自分の納得できる結果で終われるようにこれからも努力していきます。また、来年この大会に出場し自信を持って走れるようにします。ありがとうございました。

2019年4月28日(日)
≪第16回 チャレンジ・ミートゥinくまがや 2019≫


今 さつき(経営学部 マネジメント総合学科・4年)
5000m 1組 1位 16分42秒49(☆自己新記録)

渡辺 光美(経営学部 マネジメント総合学科・1年)
3000m 3組 11位 9分52秒68

女子駅伝3000m渡辺

3000m 渡辺 選手

女子駅伝部3000m渡辺

3000m 渡辺 選手

女子駅伝部5000m今

5000m 今 選手

女子駅伝部5000m今

5000m 今 選手

女子駅伝部5000m今

5000m 今 選手

選手からのコメント

今 さつき 選手
今まで16分40秒で走れるであろう練習をしてきたのに、本番では全然走れず、毎回ゴールしてから悔しい気持ちになることが多かったです。しかし、今回は気温もメンバーも良く最高の状態で、これで関東インカレ標準切れなかったら本当に自分は弱いんだなって思うところでした。いつもは3000m過ぎてからが自分との勝負になっていたのですが、今回のレースは4000m過ぎまで、楽に走れたおかげで大幅な自己ベストと関東インカレ標準を切ることができました。
関東インカレには1年生の頃1500m、2年生の頃に800m、1500mに出場しました。ラストイヤーでまたこの大会に、種目は違いますが挑戦することができるので、当日まで1ヶ月ないですが、ここで気持ちを切らさず8位目標に向けて頑張っていきます!

渡辺 光美 選手
今回の3000mは久しぶりのレースでした。
自分の思っていたよりも足を動かすことが出来たのですが、中盤が落ちてしまうという点が課題だと感じるレースとなりました。目標タイムには届かなかったのですが、5000mの繋ぎとして感覚は掴むことが出来たと思うので今回のレースを踏まえて練習に取り組み、戦える体と自信を作っていきたいと思います。

2019年4月20日(土)
≪第269回 日本体育大学長距離競技会≫


小笠原 晴季(経営学部 マネジメント総合学科・4年)
5000m 3組 9位 16分33秒42

今 さつき(経営学部 マネジメント総合学科・4年)
5000m 1組 1位 17分06秒19

岡村 未歩(現代政策学部 社会経済システム学科・3年)
5000m 1組 26位 18分18秒91

長南 咲楽(薬学部 医療栄養学科・2年)
3000m 3組 23位 10分13秒64

20190420女子駅伝部

5000m 小笠原 選手

20190420女子駅伝部

5000m 小笠原 選手

20190420女子駅伝部

5000m 今 選手
 

20190420女子駅伝部

5000m 今 選手

20190420女子駅伝部

5000m 岡村 選手

20190420女子駅伝部

5000m 岡村 選手

20190420女子駅伝部

3000m 長南 選手

20190420女子駅伝部

3000m 長南 選手

選手からのコメント

小笠原 晴季 選手
 初戦は練習を積めている状態で迎えることができ、去年怪我で全くトラックシーズンを走れなかったのに比べると良いスタートが切れました。まだまだ満足できるようなタイムではないですが、さらにステップアップして関東インカレでは勝負が出来る体、力を付けて結果を残したいです。練習で乗り越えてきたことは必ず試合で踏ん張れる力や自信になるという事を今回改めて感じることができたので、一戦一戦に懸け準備を大切にしていこうと思います。

今 さつき 選手
 今回出場した日体大記録会では、制度が変わりベストタイムを狙うには難しい中での5000mでした。風があったり、私が走った組は遅めの組だったりで、序盤から私が先頭を引っ張るレース展開になりました。私の後ろは誰もついてきていなくて単独走の中、関カレ標準切りを目指して頑張っていましたが、1番つらい時に誰も競う人がいなくて凄くキツかったです。それでも、組で1着を取れたこと、自分でレースを作ることはとてもいい経験になりました。次週のレースで、関カレ標準切りを目標に頑張ります!

岡村 未歩 選手
 今回は5000メートルに出場させていただきました。シーズン初戦となり良いスタートを切りたかったのですが、結果は全然自分の走りをすることができませんでした。自分の気持ちと体がかみ合っていなくて、レースの途中まではゆとりがあったのに本当に悔しいです。まだ大会はあるのでしっかり結果を出していけるよう、今日の走りは最低限としてこれから上がっていけるようにします。ありがとうございました。

長南 咲楽 選手
 今年トラックレース初戦で冬季練習の成果を結果として目標タイム達成という思いで臨みました。結果はレースの展開やタイムも納得行く走りができずとても悔しいです。
 また、今回レースに出たことで自分に足りない明確な課題も気づいたので、次のレースに向けて出来なかったところは練習で工夫して同じ失敗を繰り返さないようにレースに挑んでいきたいと思います。

2018年度 大会結果
2019年3月17日(日)
≪第22回日本学生女子ハーフマラソン≫


三ツ木 桃香(現代政策学部 社会経済システム学科・3年)
Ⅰ部 ハーフ 1時間18分21秒 51位

<写真に続いて選手からのコメントがあります!>

20190317 女子駅伝部第22回女子ハーフマラソン

<選手からのコメント>

三ツ木 桃香 選手
 今回のレースでは、自分の満足のいく走りができず悔しい思いが残りました。また、長い距離のレースで勝負することは簡単なことではないということや自分自身の課題に直面し、現実の厳しさを痛感するレースでもありました。今回得たものをトラックシーズンに生かせるよう、気持ちを切り替えて次に向けた取り組みにつなげて、学生最後のトラックシーズンでは良い結果を残せるようにしたいと思います。

2019年1月13日(日)
≪第37回全国都道府県対抗女子駅伝競走≫



上田 未奈(経済学部 経済学科・4年)
千葉県チーム 4区 13分23秒(区間11位)
総合5位  2時間17分26秒

三ツ木 桃香 (現代政策学部 社会経済システム学科・3年)
埼玉県チーム 4区 13分41秒(区間19位)
総合18位  2時間20分57秒


<写真に続いて選手からのコメントがあります!>

 

20190113女子駅伝部

上田 未奈選手 千葉県チーム 4区 

20190113女子駅伝部

上田 未奈選手 千葉県チーム 4区

20190113女子駅伝部

埼玉県チーム

<選手からのコメント>

上田 未奈 選手
今回、高校生の頃からずっとお世話になっている千葉県で最後のレースに出たいと思い、都道府県駅伝に出場させていただきました。高校生、中学生がいい流れで繋いでくれたおかげで、人生で初めて1位で襷をもらって先頭で走る経験が出来て本当に嬉しかったです。個人としては足を引っ張る形にはなってしまいましたが、チームとして5位入賞を果たすことが出来、悔いなく大会を終える事ができました。応援ありがとうございました。

三ツ木 桃香 選手
今回埼玉県の代表として都道府県駅伝を走らせていただき、出身地のユニホームを着て走れるということは誇らしいことだと改めて感じ、特別なものがあるなと思いました。走りとしては今ひとつのところでしたが、後半にかけての上りであまりペースを落とさず、順位を上げられたところは良かった点かなと思います。もっと強くなって帰ってきたいと強く思ったので、来年もこの舞台に立てるように、自分自身の成果にこの経験を生かしていこうと思います。

12月30日(日)
≪2018全日本大学女子選抜駅伝競走(富士山女子駅伝)≫
総合11位 2時間29分59秒

20181230富士山女子駅伝-1

 2018年12月30日、気温3度。晴天の澄み渡った空、「2018全日本大学女子駅伝選抜競走(富士山女子駅伝)」が10:00にスタート。1区今選手は20位で、キャプテンの上田選手に襷を渡します。昨年は1区、今回は2区を走る上田選手は一気に6つ順位を上げて14位へ。いくつもの大学がまとまって襷を受けた3区走者の岡村選手は、昨年も3区の走者。3.3㎞はほぼそのままの状態。14位で4区へ。4区篭谷選手は2つあげて12位で5区三ツ木選手へ。5区では京都産業大学が大きく順位を上げたため、三ツ木選手は5㎞地点で13位、襷を渡す時点で14位。6区佐光選手は順位を1つあげて13位へ、最終ランナーの7区小笠原選手はさらに順位を2つ上げて総合11位でゴール。昨年2017大会と同順位で2018大会を終えました。

<写真に続いて、選手・主務・監督からのコメントがあります!>

20181230富士山女子駅伝

1区 今 選手

20181230富士山女子駅伝

2区 上田 選手

20181230富士山女子駅伝

3区 岡村 選手

20181230富士山女子駅伝

富士山をバックに走る

20181230富士山女子駅伝

4区 篭谷 選手

20181230富士山女子駅伝

5区 三ツ木 選手

20181230富士山女子駅伝

6区 佐光 選手

20181230富士山女子駅伝

7区 小笠原 選手

20181230富士山女子駅伝

総合11位
1区(4.1㎞) 今 さつき 選手 現代政策学部3年
13分46秒 区間20位 総合20位

2区(6.8㎞) 上田 未奈 選手 経済学部4年
21分34秒 区間6位 総合14位
※2017は1区

3区(3.3㎞) 岡村 未歩 選手 現代政策学部2年
10分42秒 区間12位 総合14位
※2017は3区

4区(4.4㎞) 篭谷 有希 選手 現代政策学部2年
15分00秒 区間10位 総合12位

5区(10.5㎞) 三ツ木 桃香 選手 現代政策学部3年
37分01秒 区間15位 総合14位
※2017は4区

6区(6.0㎞) 佐光 菜々子 選手 薬学部医療栄養学科3年
20分49秒 区間10位 総合13位
※2017は6区

7区(8.3㎞) 小笠原 晴季 選手 経営学部3年
31分07秒 区間12位 11位フィニッシュ
※2017は2区
(広報課まとめ)

<選手・主務・監督からのコメント>

1区 今 さつき 選手
 今回初めての1区を経験させていただきました!去年よりもかなりハイペースの上り坂で、頑張って上りきるまでは集団につけたものの、上りきってからの切り替えについていけず、区間20位で2区に繋いでしまいました。チームのみんなには、私のせいで大きな負担をかけてしまいました。もう少し上の順位でつなげてたら...と反省しています。
 来年で全ての大会が最後になりますが、1日1日の練習にかける思いを大事にし、1秒にこだわって練習を積んでいこうと思います!
 この度は、たくさんのご声援ありがとうございました!

2区 上田 未奈 選手
 城西大学の黄色のユニフォームを着て出る最後の駅伝。
 全日本が終わってから1人1人が弱さを自覚し、全員が練習で自分の弱点と向き合い、苦しみながらも調子を上げて立て直してきました。
 正直、この富士山駅伝に4年間出場してきた中でメンバーの調子もチームの雰囲気も今年が1番良いと感じていました。どうしてもどうしても最後にチーム全員で駅伝という形で結果を残したい。
 結果を残して、支えてきてくださった方に恩返しがしたい。
 その強い想いを持ち、8位入賞を目指してこの大会に臨みました。
 1区で出遅れてしまった分、私が流れを変えていかないとと思い、スタートを切りました。最初から最後まで城西大学の旗を持った人や沿道の方々の声援をたくさん受けて走る事が出来て本当に楽しくて幸せな6.8kmでした。
 6人を抜き、流れを変える事が出来たかなと思う一方で、エースとしての役割を果たしたと完全には言い切る事が出来ず、歯痒さが残りました。
 しかし、その後の後輩達がひとつまたひとつと順位を上げてくれて成長した姿を見せて走ってくれた事が本当に嬉しかったです。
 結果を残す事は出来ませんでしたが、後ろから追っていくという難しいレース展開の中で着実に成長している後輩たちを見て、きっと彼女達なら次はやってくれると確信しました。たくさんの方々に恩返し出来ないまま引退を迎えるのは心苦しいですが、この想いは必ず、後輩達が受け継ぎ、返してくれると信じています。女子駅伝部はまだまだ強くなれます。期待していてください。今までたくさんの応援本当にありがとうございました。これからも女子駅伝部に変わらぬ応援をよろしくお願いします。

3区 岡村 未歩 選手
 今回は3区を走らせていただきました。チーム目標である8位入賞には敵わず、自分も最低限の走りにはなってしまいましたが、個人としては少しでも手応えのつかめる走りができました。来年に向けて更に成長し応援して下さる方々に結果で恩返しができるよう、また、上級生になるのでその自覚を持って練習に取り組んでいきます。

4区 篭谷 有希 選手
 富士山女子駅伝は大学で初めての駅伝となりました。今までずっと目標にしていて、やっと走れるチャンスを掴む事ができ、これまでの色々な思いと、支えてくださる方々に感謝の思いを力に、今の自分ができる最低限の走りはできたと思います。ですが自分の目標タイムもチーム目標も達成できず、まだまだやれる事がたくさんあるなと悔しさも残りました。この経験は自分にとってすごく大きなものになったので、来年はしっかりと勝負できる力をつけていけるように頑張ります。
たくさんの応援本当にありがとうございました。

5区 三ツ木 桃香 選手
 今回のレースでは全日本の14位から11位というところまでチームの順位を上げることができ、チームとしては前進することができましたが、個人としては課題の残る走りとなってしまい悔しい結果で終わってしまいました。準備の面では充実していた分、それを発揮できなかったことがとても残念で、それも今の自分の実力であることを痛感させられたレースでもあったため、この悔しさを忘れずに新体制をより良いものにするための糧にしていきたいと思います。年末のご多忙の中、沢山の暖かいご声援ありがとうございました。

6区 佐光 菜々子 選手
 6区を走らせていただきました。
 沿道での力強い応援、本当に力になりました。ありがとうございました。今回は、今年のレースの中で一番良い準備をして臨むことができ、自信を持ってスタートすることができたのは収穫でした。しかし、目標のタイムには届かず、自分の走力不足を痛感しました。今年ラストレース、悔しさで終わってしまったので、この気持ちを忘れずに、来年は最終学年としての新たなスタートを切りたいと思います。

7区 小笠原 晴季 選手
 今回始めてアンカーで登りの区間を走り、沿道の応援が本当に自分の力になったことと、もっと強い選手になりたい、上を目指したいという気持ちが強くなった大会でもありました。来年は強い後輩も入ってきて選手争いも厳しくなる中で最高学年として背中で結果で引っ張っていけるように頑張ります。応援やサポート本当にありがとうございました!!

主務 大高 里菜
 沢山のご声援ありがとうございました。
 富士山女子駅伝ではチーム目標である"8位以内目標12位以内必達"を達成することができました。来年は走力も精神力も強い新入生が入りチーム内のメンバー争いが激しくなると思いますが、今の三年生以下の選手達は負けずに切磋琢磨し選手層の厚いチームを作ってほしいと思います。監督からは城西大は過去に全国を制したチームなのでこれから力をつけて全日本で優勝するチームをつくると力強く話してくれました。監督の想いを後輩達に託したいと思います。上位争いができ目標達成できるようなチームになっていきますので変わらぬご声援の程宜しくお願い致します。私は今回で引退ですが、ここまでやってこれたのも周りの支えがあってのことです。感謝の気持ちを忘れずに社会人になっても頑張りたいと思います。

監督 赤羽 周平
 2018富士山女子駅伝、沢山のご声援本当にありがとうございました。
 10月の全日本大学女子駅伝時で今大会の出場権を得られず、まずは出場権を得るところから始まった訳ですが、この約2カ月間、選手、マネージャー、部員一人一人が非常に意識の高い取り組みをしてくれました。短い期間ではありましたが、主将の上田と主務の大高を中心に、質の高い練習も消化する事ができ、とても良い雰囲気で自信をもって大会を迎える事ができていたと思います。
 8位入賞は学生達と共に決めた目標ですが、達成できる可能性は十分ありました。目標に大きく届かず11位という結果に終わった原因は、7人の選手達が練習で準備してきたものを100%の精度で発揮できなかった点にあります。この課題は、今後学生達と共に克服していきたいと思います。
 4月の新体制スタートから1年に満たない期間で、部員達は競技力も意識も大きな成長や変化を見せてくれました。2019年の新チームは、更に上を目指して、学生達と共に一歩一歩前進して参ります。今後とも、変わらぬご声援をよろしくお願い致します。

2018年12月1日(土)
≪第268回 日本体育大学長距離競技会≫


上田 未奈(経済学部 経済学科・4年)
5000m 7組 15位 15分52秒98
三ツ木 桃香(現代政策学部 社会経済システム学科・3年)
5000m 5組 6位 16分25秒55
小笠原 晴季(経営学部 マネジメント総合学科・3年)
5000m 5組 33位 16分52秒50
今 さつき(経営学部 マネジメント総合学科・3年)
5000m 3組 7位 16分58秒34(自己新記録)
佐光 菜々子(薬学部 医療栄養学科・3年)
5000m 3組 3位 16分45秒34
篭谷 有希(現代政策学部 社会経済システム学科・2年)
5000m 3組 4位 16分48秒88(自己新記録)
岡村 未歩(現代政策学部 社会経済システム学科・2年)
3000m 9組 9位  9分41秒91
長南 咲楽(薬学部 医療栄養学科・1年)
3000m 7組 32位 10分12秒34

<写真に続いて選手からのコメントがあります!>

 

20181202女子駅伝

日体大長距離記録会 今選手

20181202女子駅伝

日体大長距離記録会 篭谷選手 佐光選手

20181202女子駅伝

日体大長距離記録会 篭谷選手

2018女子駅伝

日体大長距離記録会 岡村選手

20181202女子駅伝

日体大長距離記録会 佐光選手

20181202女子駅伝

日体大長距離記録会 三ツ木選手

20181202女子駅伝

日体大長距離記録会 小笠原選手

20181202女子駅伝

日体大長距離記録会 上田選手

20181202女子駅伝

日体大長距離記録会 長南選手

<選手からのコメント>

上田 未奈 選手
 今回は全日本大学女子選抜駅伝への出場権がかかった大事な記録会で目標通りに走り、15分台を出せた事は個人としても嬉しいですし、チームにも良い刺激になったのではないかと思います。全日本大学女子選抜駅伝で4年生は引退となるので、悔いを残さず1年を締めくくれるよう、残りの日数を大切にし、大会でしっかりと戦えるよう準備していきたいと思います。

三ツ木 桃香 選手
 今回は久しぶりのトラックレースとなって、調子も整えて行けていたためタイムを狙っていきたいと思って臨みましたが、思うようなタイムにつなげることが出来ず悔しい思いが残りました。しかし走りの感触としては良くなってきていることを感じられ、月末の富士山女子駅伝の出場も決めることができたため、駅伝に向け気を抜かず良い状態を保って、駅伝では満足のいく結果を出せるようにしたいと思います。

小笠原 晴季 選手
 前回の日体大長距離競技会より体調も整えて1秒をより大切に、気持ちでは粘るような走りはしてたものの目標タイムには遠く、ひたすらキツく悔しいレースになってしまった。しかし、最後まで諦めず粘っていく走りが今年最後の全日本大学女子選抜駅伝に繋がることを信じて、練習に取り組んでいきたい。まだまだ1人1人上がっていけるので、最後は四年生の先輩を笑顔で送り出せる結果を出したい。

今 さつき 選手
 今シーズン2度目の5000mで、富士山女子駅伝の出場権をかけたレースとなりました。
 タイムは今回も一応自己ベストではあったものの、目標のタイムまではまだ遠く、満足のいく結果ではありまでした。
チームの平均タイムを上げるのに、ほんの少ししか貢献できませんでしたが、富士山女子駅伝の出場権を獲得でき、また四年生の先輩と最後の駅伝ができるので良かったです!
富士山女子駅伝に向けて、また頑張ります!

佐光 菜々子 選手
 今日のレースは、富士山女子駅伝に向けてタイムでチームに貢献し、自信を付けられるような走りをすることが目標でしたが、狙ったタイムを出すことはできませんでした。
 しかし、初めて先頭を引っ張るという積極的な走りができたことは、大きな収穫となりました。
 富士山女子駅伝まで、うまく授業との両立をしながら、もう一度練習の精度を上げ、お世話になった4年生の先輩方に笑顔で引退してもらえるよう、責任のある走りをしたいと思います。

篭谷 有希 選手
 全日本大学女子駅伝で味わった悔しさと、富士山女子駅伝では選手として走りたいという思いをぶつける気持ちで臨んだ記録会でした。きついところでしっかり粘って落ち着いて走れて、目標としていた自己ベストを出すことができたので、自信にも繋げられたと思います。富士山女子駅伝も決まったので、次こそは走りでチームの力になりたいです。まだまだ力不足なので、普段からもっとチャレンジ精神を大切にして、更に上を目指していきたいと思います。

岡村 未歩 選手
 今回は自己ベスト更新を目標としていましたが、自分らしく積極的に前に出て走ることができず、目標達成できませんでした。もっと強気で自分から前に出て行かないと勝てないなと痛感したレースでした。もう悔しい思いはしないよう、練習で常に高い意識を持ってやっていきます。

長南 咲楽 選手
 今回チームとして5000mの平均タイムを上げる目標として試合に臨みましたが、自分はまず3000mをしっかり走れた上で挑戦ということになりました。今回は3000mを自己ベストで走る目標で自分の走りが直接タイムを上げることはできませんが、少しでもチームが上向きになる走りをしようと思っていました。ですが、結果は今シーズンのベストも出ず悔しいかたちで終わってしまいました。富士山女子駅伝まで選手としてやるべきことをもう一度考え直して、できることは徹底的にやっていきたいと思います。

2018年11月18日(日)
≪第68回 長野県縦断駅伝≫

岡村 未歩(現代政策学部 社会経済システム学科・2年)
長野市チーム
19区(4.3km) 14分50秒(区間賞) 長野市チーム 3位入賞

<選手からのコメント>

岡村 未歩 選手
 今回は地元でのレースということで、応援を力にして自分の最低限の目標としていた区間賞を取れたのは良かったです。起伏のあるコースでまだまだ力不足な部分はありますが、今回足に不安なく走れたことを自信にして、次の記録会では自己ベスト更新を目指してまた頑張ります。

2018年11月10日(土)
≪第267回 日本体育大学長距離競技会≫

上田 未奈 選手(経済学部 経済学科・4年)
5000m 5組  7位 16分00秒36
小笠原 晴季 選手(経営学部 マネジメント総合学科・3年)
5000m 4組 26位 16分55秒56
今 さつき 選手(経営学部 マネジメント総合学科・3年)
5000m 3組 25位 17分00秒35(自己新記録)
佐光 菜々子 選手(薬学部 医療栄養学科・3年)
5000m 3組 10位 16分47秒86
岡村 未歩 選手(現代政策学部 社会経済システム学科・2年)
5000m 3組 30位 17分08秒58

2018年11月11日(日)
≪第34回東日本女子駅伝≫
埼玉県チーム代表

三ツ木 桃香 選手(現代政策学部 社会経済システム学科・3年)
7区 13分20秒(区間7位) 
埼玉県 2時間21分24秒 7位

<写真に続いて、選手からのコメントがあります!>

20181110女子駅伝部

日体大長距離記録会 岡村選手 佐光選手 今選手

20181110女子駅伝部

日体大長距離記録会 岡村選手

20181110女子駅伝部

日体大長距離記録会 今選手

20181110女子駅伝部

日体大長距離記録会 佐光選手

20181110女子駅伝部

日体大長距離記録会 小笠原選手

20181110女子駅伝部

日体大長距離記録会 上田選手

20181111女子駅伝部

東日本女子駅伝 三ツ木選手

20181111女子駅伝部

東日本女子駅伝 埼玉県チームの仲間たちと

<選手からのコメント>

上田 未奈 選手
 今回のレースは、全日本の疲れもあり直前までとても良い状態とまではいかない仕上がりでしたが、その中でも自分でレースの走り方を走りながら組み立てて落ち着いたレース運びが出来たと思います。目標としていたタイムもクリアし、チームの勢いづけに少しでもなれたかなと思います。欲を言えば、あと少しで15分台だったのでそこが心残りですが12月の記録会ではさらに調子を上げて自己ベストが狙えたらと思います。

小笠原 晴季 選手
 今回タイムを出さなければいけない立場だったにも関わらず、大事なレースに上手く合わせていくことが出来ず、自分の甘さがでたレースになってしまいました。どんな状況であったとしても最低限の走りはしなければならなかったと思います。不安要素を抱えたままレースに臨んでしまったこと、そこに行くまでの過程を大事にしなければならないと感じました。試合で自分の力を発揮できないと意味がないので、もう一度、12月の記録会に合わせ必ず自己ベストを出したいと思います!

今 さつき 選手
 今回、富士山駅伝出場をかけた5000mの記録会で、私は16分40秒を目標に最低でも17分切りという目標で臨みました。
 結果は17分00秒35というタイムで、最低目標の17分切りにはあと少し届きませんでしたが、去年初めて5000m走った時から55秒ベスト更新することができました。
 3週間後にも5000mがありますが、富士山駅伝出場するためのラストチャンスを無駄にしないように、頑張ります。

佐光 菜々子 選手
 久しぶりのトラックレースでしたが、後ろから上げていく走りができました。
 最低限シーズンベストを出すことができてほっとしています。
 しかし、富士山駅伝の出場に向けて、チームに貢献するところまでのタイムではなかったので、3年生として情けなく感じています。
 今日の走りで課題と収穫が明確に見えたので、12月の日体大まで、もう一段階上のレベルで練習を継続し、次こそはベストを出せるように頑張ります。

岡村 未歩 選手
 今回は練習の一環として出場させていただきました。万全な状態ではない中でしたが、周りのペースに乗って思い通りのレース展開にできたのは収穫になりました。目標としていたタイムには届かず悔しさはありますが、前向きに考えて次のレースに向けてまた練習を積んでいきます。

三ツ木 桃香 選手
 今回で4回目の東日本女子駅伝を出身地の埼玉代表として走らせて頂けたことをすごく光栄に思います。こういった場での経験を生かし、更なる成長に繋げていきたいと思います。そしてまた埼玉チームに呼んでいただけるように頑張りたいと思います。

2018年10月28日(日)
≪第36回全日本大学女子駅伝対校選手権大会≫

総合14位 2時間11分50秒
<大会結果と写真のあとに、選手と主務、監督からのコメントがあります!>

20181028杜の都駅伝城西大学女子駅伝部結果

1区 上田 未奈(経済学部 経済学科・4年)
21分09秒 区間4位

2区 今 さつき(経営学部 マネジメント総合学科・3年)
19分24秒 区間18位(12位通過)

3区 岡村 未歩(現代政策学部 社会経済システム学科・2年)
24分55秒 区間21位(20位通過)

4区 佐光 菜々子(薬学部 医療栄養学科・3年)
16分43秒 区間14位(19位通過)

5区 小笠原 晴季(経営学部 マネジメント総合学科・3年)
31分42秒 区間12位(15位通過)

6区 三ツ木 桃香 (現代政策学部 社会経済システム学科・3年)
17分57秒 区間6位 (14位)

20181028杜の都駅伝城西大学女子駅伝部結果

20181028杜の都駅伝城西大学女子駅伝部結果

20181028杜の都駅伝城西大学女子駅伝部結果

20181028杜の都駅伝城西大学女子駅伝部結果

20181028杜の都駅伝城西大学女子駅伝部結果

20181028杜の都駅伝城西大学女子駅伝部結果

20181028杜の都駅伝城西大学女子駅伝部結果

20181028杜の都駅伝城西大学女子駅伝部結果

*選手・主務のコメント
1区 上田 未奈 選手
目標の12位以内に入ることができず、チームの弱さが浮き彫りとなった大会でした。応援してくださった方々には結果で応えることが出来ず、申し訳ない気持ちでいっぱいです。しかし、ここで下を向くのではなく、年末の選抜駅伝に向けてもう1度チーム一丸となって全国の舞台へ挑みたいと思います。たくさんのご声援本当に力になりました。ありがとうございました。

2区 今 さつき 選手
今大会、沢山のご声援ありがとうございました。
今回初めて2区を走らせてもらい、1区のキャプテンからとても良い順位の4位で襷を貰いましたが、12位まで順位を落としてしまい、とても反省しています。
5キロ以上のレースは、記録会の1回しか経験したことがなく、駅伝もチームの中で1番経験不足の中で、走らせて貰いました。
今大会で私にとって沢山の反省点が見つかった駅伝になり、12月に行われる富士山駅伝に向けての課題になりました。
記録会で城西大の5000m平均タイムを少しでも上げて、富士山駅伝出場に貢献できればと思います。
今後とも女子駅伝部の応援のほど宜しくお願いします!

3区 岡村 未歩 選手
今回は3区を走らせていただきました。チームも個人としても目標に届かず、本当に悔しいです。結果をしっかり受け止めて、この後の記録会でまずは自己記録を出し選抜駅伝に向けて切り替えて頑張ります。沿道での応援が本当に力になりました。必ず結果を出して恩返しをします。ありがとうございました。

4区 佐光 菜々子 選手
沢山の応援、本当にありがとうございました。とても力になりました。
今回も、4区を走らせて頂きました。走れる喜びと感謝の気持ちを持って、自分の全力を出し切る走りはできましたが、満足のいく結果には繋がりませんでした。
自分の弱さを改めて感じるレースとなりました。
富士山女子駅伝に出場するために、トラックでベストを狙ってもう一度頑張り直したいと思います。

5区 小笠原 晴季 選手
今回は始めて最長区間を任され、どんな状況で襷をもらっても上級生としてチームに勢いをつける走りをするという気持ちで臨みました。実際に走ってみて、距離が長い分本当に沿道の応援が自分の力になったレースになりました。
チームとしては悔しい結果となりましたが、自分自身もっと距離に強く、辛い場面で相手に勝ち抜く力をつけ、まだまだ上を目指せると思える収穫あるレースにもなりました。4年生に今まで助けられてきた分、必ず選抜駅伝に出場して走りで恩返しできるよう1日1日を大事にしていきたいと思います。
今回、たくさんの応援ありがとうございました!

6区 三ツ木 桃香 選手
今回のレースでは去年と同じ区間を走らせていただきましたが、去年の自分を越えることが出来ずもっとやれたなという悔しさが残ってしまいました。自分を含め今回走った2〜3年生は強い先輩に甘えきっていたということを痛感したので、特に今回この駅伝を走ったり、メンバーとして同じ気持ちで戦った部員は特にこの経験を忘れず、良い形で還元していかないといけないと思います。まずは富士山駅伝の出場権を得て、もう一度戦える体勢を整えていきたいと思います。応援ありがとうございました。

大高 里菜 主務
チーム目標である12位以内という結果に届かず自分自身、もっと選手を支えることができたら・・・と考えるとこれまでの自分の立場的に選手に対してのサポートの不甲斐なさをとても痛感させられました。来年は頼もしい後輩も残っていますし、新入生も入ってきますので、この経験を生かして上位を狙ってほしいと思います。あたたかいご声援ありがとうございました。
また、選抜駅伝に出場し、そこで再チャレンジできるよう1日1日大切に残りの日々頑張っていきたいと思います。

監督 赤羽 周平 
全日本大学女子駅伝、沢山のご声援本当にありがとうございました。
今年4月の監督就任時より、学生達と共にこの駅伝に向けて精進して参りましたが、私の力不足、指導力不足で、昨年より大幅に順位を落とす14位という結果に終わり、監督として、またOBとして、責任を感じております。
学生選手1人1人が、普段の練習で積み重ねてきた成果を、狙って試合で発揮できるように、よりコミュニケーションを大切にしながら、指導して参ります。
年度内には、12月30日に全日本大学女子選抜駅伝がありますが、今回その出場権を獲得することができませんでした。まずは、確実に大会出場権を獲得し、選抜女子駅伝では、今大会の反省を活かしたレースを見て頂けるよう、学生達と共に頑張ります。
今後とも、変わらぬご声援をよろしくお願い致します。

2018年10月20日(土)
≪第266回 日本体育大学長距離競技会≫

篭谷 有希(現代政策学部 社会経済システム学科・2年)
5000m 1組 1位 16分57秒66(自己新記録)
<写真に続いて、篭谷選手からのコメントがあります。>

20181020女子駅伝部

篭谷有希 選手

20181020女子駅伝部

5000m 1組 1位 (自己新記録)

<選手からのコメント>

篭谷有希 選手
自己ベスト更新を目標として挑戦した記録会だったので、達成できて良かったです。タイムはまだまだで課題もたくさんありますが、落ち着いてレースを運べたところは夏練習での成果を出すことができたと思います。まずは駅伝に向けて今よりも良い状態で迎えられるようにしていきます。

2018年10月7日(日)
≪第73回国民体育大会≫

上田 未奈(経済学部 経済学科・4年)
1500m決勝 8位 4分22秒31
<写真に続いて、上田選手からのコメントがあります!>

20181009女子駅伝部上田選手

1500m決勝 千葉県代表 上田選手

20181009女子駅伝部上田選手

1500m決勝 千葉県代表 上田選手

<選手からのコメント>

上田 未奈 選手
 久しぶりの国体のレースで少し緊張もしましたが、県代表としてきちんと走りきることができました。8位入賞という結果に満足はしていませんが、この走りが駅伝に繋がると信じてこれからも練習を頑張っていきたいと思います。

2018年9月30日(日)
≪第24回関東大学女子駅伝対校選手権≫

総合8位 1時間42分11秒
<大会結果と写真のあとに、選手からのコメントがあります!>
 
1区 岡村 未歩(現代政策学部 社会経済システム学科・2年)
16分16秒 区間13位

2区 佐光 菜々子(薬学部 医療栄養学科・3年)
11分05秒 区間5位(9位通過)

3区 小笠原 晴季(経営学部 マネジメント総合学科・3年)
19分21秒 区間8位(9位通過)

4区 今 さつき(経営学部 マネジメント総合学科・3年)
13分14秒 区間5位(9位通過)

5区 三ツ木 桃香 (現代政策学部 社会経済システム学科・3年)
23分31秒 区間10位(9位通過)

6区 上田 未奈(経済学部 経済学科・4年)
18分44秒 区間1位 (8位)

20180930女子駅伝部

1区 岡村選手

20180930女子駅伝部

2区 佐光選手

20180930女子駅伝部

3区 小笠原選手

20180930女子駅伝部

4区 今選手

20180930女子駅伝部

5区 三ツ木選手

20180930女子駅伝部

6区 上田選手

20180930

20180930女子駅伝部

20180930女子駅伝部

20180930女子駅伝部

20180930女子駅伝部

20180930女子駅伝部

20180930女子駅伝部

<選手からのコメント>

1区 岡村 未歩 選手
 今回、1区を走らせていただきました。夏合宿や大学での練習でしっかり練習を消化できていたこともあり、自信を持ってスタートすることができました。しっかり先頭集団で走ることができ、途中も先頭を引っ張ることができましたが、ラスト1キロで先頭から離れてしまい、自分の力不足を痛感しました。調子も良い中でこのような結果になってしまい本当に悔しいです。この気持ちを全日本にぶつけ、今回のリベンジをします。先頭を少しでも走れたことはとても良い経験になりましたし、たくさんの応援がとても力になりました。ありがとうございました。

2区 佐光 菜々子 選手
 今年から体制が変わり、初めての駅伝となりました。自分の調子の波があり、不安もある中のレースでしたが、まずは、駅伝を楽しめたことが何より良かったです。
 課題は多く残りましたが、全日本に向けて、弾みとなる走りはできたと思います。
あと1ヶ月、確実に練習をこなし、自信を持ってスタートを迎えることと、集団での争いで負けないような走りができるよう取り組みたいと思います。
 沿道の応援が本当に力になりました。ありがとうございました。

3区 小笠原 晴季 選手
 私は1月からの怪我で今回の駅伝が初戦となり久々のレースとなりました。自分自身万全の状態でない中での駅伝になってしまい、1区を後輩に任せてしまったり、上級生としての役割が果たせませんでした。しかしここからがスタートだと思い、全日本では必ず目標を達成し自分がチームの勢いになり、いい流れを作れるように残り少ない日にちを大切にしていきます。

4区 今 さつき 選手
 大学生になって今回が初めての駅伝になりました。
 高校三年生ぶりの駅伝で、とても緊張していました。
 襷を貰ってから次の区間に渡すまで、ずっと1人の状態でしたが、冷静になって走れたと思います。
 4・5月で左脚を疲労骨折してしまい、練習ができない期間があり、正直今年も駅伝走れないかもしれないと思っていましたが、上手くここまで調子を上げられることができました。
 今大会で27チーム中 チームとしては8位、個人としては区間5位という成績でした。どちらの結果にも満足はしていないので、これからの日頃の練習や食事管理、ウエイトコントロールの意識をさらに高めて、出身地の宮城県仙台市で開催される全日本大学女子駅伝の当日を迎えたいと思います。
 関東駅伝の応援ありがとうございました。

5区 三ツ木 桃香 選手
 今回のレースでは追う展開になり前半から攻めて前との差を詰められたところは良かったけれど、後半その勢いをキープすることができずに詰め切れなかったところが課題であると感じたので、全日本大学女子駅伝に向けて今回の課題を少しでも改善していき、チームで立てた目標達成に貢献する走りができるようにしていきたいと思います。応援してくださっている方達が喜んでくれるような結果を出せるように頑張りたいです。

6区 上田 未奈 選手
 目標の6位以内入賞には届きませんでしたが、選手一人一人課題や得るものはあったと思います。個人的にも区間賞は獲得出来ましたが、納得のいくレースではなかったので残り1ヶ月で立て直し、全日本では全員が力を出し切れるレースをしていきたいです。
 応援ありがとうございました。

2018年9月6日(木)~9月9日(日)
≪第87回日本学生陸上競技対校選手権大会≫
<大会結果のあとに、選手からのコメントがあります!>

上田 未奈(経済学部 経済学科・4年)
1500m予選 3組 2位 4分29秒35
1500m決勝    6位 4分30秒29
5000m決勝   12位 16分48秒01

日本インカレ 1500m予選 

1500m予選 上田選手

日本インカレ 1500m決勝

1500m 決勝

日本インカレ 5000m決勝①

5000m決勝 上田選手

日本インカレ 5000m決勝②

5000m決勝

<選手からのコメント>

上田 未奈 選手
 日本インカレを振り返って、最後のインカレという事でしたが、自分らしい走りができず終わってしまいました。自分の詰めの甘さを実感する大会となりました。
この経験を糧にここから駅伝に向けて練習を積み、城西のエースと言っていただけるような走りが出来るよう頑張っていきます。

<大会結果のあとに、選手からのコメントがあります!>
2018年7月22日(日)
≪第14回トワイライト・ゲームズ≫


上田 未奈(経済学部 経済学科・4年)
1500m 1位 4分24秒46

岡村 未歩(現代政策学部 社会経済システム学科・2年)
1500m 4位 4分28秒02(自己新記録)

20180723女子駅伝部トワイライト上田選手

上田選手 1500m

20180723女子駅伝部トワイライト上田選手岡村選手

岡村選手(57)・上田選手(56)1500m

20180723女子駅伝部トワイライト岡村選手

1500m 岡村選手

<選手からのコメント>

上田 未奈 選手
 前半シーズン締めくくりの試合ということで、絶対に優勝したいという気持ちで臨みました。前半はどの大会でも思うような結果を残せていなかったので、最後の最後で勝つことが出来て良かったです。ここで満足せず、反省を生かして後半シーズンのトラックレースと駅伝も悔いの残らないレースにしていきたいです。

岡村 未歩 選手
 今回は前半シーズン最後のレースとなりました。自己ベスト更新を目標にしていたので、目標が達成できて素直に嬉しいです。この結果を手応えにして、駅伝に向けて頑張ります。

2018年7月4日(水)
≪ホクレンディスタンスチャレンジ網走大会≫

<大会結果のあとに、選手からのコメントがあります!>

上田 未奈 (経済学部 経済学科・4年)
3000mA組 11位 9分28秒70

三ツ木 桃香 (現代政策学部 社会経済システム学科・3年)
3000mB組  8位 9分32秒31

岡村 未歩 (現代政策学部 社会経済システム学科・2年)
3000mB組 19位 9分42秒28

20180704女子駅伝部網走上田選手

上田選手 3000m

20180704女子駅伝部網走三ツ木選手

三ツ木選手 3000m

20180704女子駅伝部網走岡村選手

岡村選手 3000m

20180704女子駅伝部網走三ツ木選手岡村選手

岡村選手・三ツ木選手 3000m
2018年7月7日(土)
≪ホクレンディスタンスチャレンジ北見大会≫


上田 未奈 選手(経済学部 経済学科・4年)
5000mB組 17位 16分13秒21

三ツ木 桃香 選手(現代政策学部 社会経済システム学科・3年)
5000mB組 25位 16分34秒12

佐光 菜々子 選手(薬学部 医療栄養学科・3年)
5000mC組 26位 16分56秒11

岡村 未歩 選手(現代政策学部 社会経済システム学科・2年)
5000mE組 15位 16分59秒07(自己新)

20180707女子駅伝部北見上田選手

上田選手 5000m

20180707女子駅伝部北見三ツ木選手

三ツ木選手 5000m

20180707女子駅伝部北見佐光選手

佐光選手 5000m

20180707女子駅伝部北見岡村選手

岡村選手 5000m

<選手からのコメント>

上田 未奈 選手
 日本選手権が終わり、疲れもあってなかなか調子が上がらない状態ではありましたが、3000mも5000mも最低限の走りはできたと思います。しかし、他大学との差を感じました。今年は気候にも恵まれ涼しく走りやすい環境で走る事が出来ました。今回の2レースで得た収穫や課題をこれから夏の合宿で強化していき、秋の駅伝に繋げていきたいです。

三ツ木 桃香 選手
 今回ホクレンディスタンスに参加して、3000mでは気象条件の良い中で自分が思っていたよりも良いレースができ、ベストに近いタイムで走ることができました。しかし5000mは思ったようにいかなかったので、短期間で2戦ともしっかりまとめることは簡単なことではないと感じました。この経験を忘れずに夏場の練習で力をつけ駅伝シーズンにつなげていきたいです。

佐光 菜々子 選手
 初めてのホクレンディスタンスで、出場できたことが本当に嬉しかったし、強い選手ばかりの中、非常に良い経験ができました。
 しかし、結果が出て当然という条件の中でしたが、このような走りしかできなかった事を情けなく思います。
 これからの夏合宿では、ここでの課題を踏まえて、もう一つ殻を破れるような練習をし、駅伝に繋げていけたらと思います。
 北海道ならではの美味しい食事が頑張る励みになりました!♡
 これから始まるテスト勉強もしっかり頑張ります。

岡村 未歩 選手
 今回初めてホクレンに出場させていただきました。3000mではまずまずの走りができ、5000mにつなげることができました。5000mでは、自分の目標に届かず、思うような走りができませんでした。しかし、積極的に先頭で引っ張っていけたことは自信になったので、この経験を自分の糧にして頑張ります!

20180707女子駅伝部北見レース後のひととき

大会後のひととき。

<大会結果のあとに、選手からのコメントがあります!>
2018年7月7日(土)
≪第一回順天堂大学長距離記録会≫


篭谷 有希 選手(現代政策学部 社会経済システム学科・2年)
5000m   11位 17分41秒76

長南 咲楽 選手(薬学部 医療栄養学科・1年)
3000m2組 10位 10分07秒48

20180707女子駅伝部順天篭谷選手

篭谷選手 5000m

20180707女子駅伝部順天長南選手

長南選手 3000m

<選手からのコメント>

篭谷 有希 選手
 久しぶりのレースに出させていただきましたが、自分の力不足を改めて実感しました。レースで感じた自分の弱さだけでなく、日頃の練習での課題点をこれからの夏合宿でしっかり克復していきたいです。秋の駅伝シーズンに向けて選手として戦える力をつけていけるように1から鍛え直していきます。

長南 咲楽 選手
 前半戦最後のレースの前のポイントではなかなかいい練習をこなすことができませんでしたが、出るからには自己ベスト、次に繋がる走りをしようと思って走りました。ラスト1000m粘る走りができない気持ちの弱さや、脚力がなく最後まで動かないなど明確な課題は前半戦を終えて何回も失敗してしまったところを、夏合宿でもう一度鍛え直し、秋の駅伝ではチームに貢献できる走りができるように努力していきたいと思います。

2018年6月22日(金)~6月24日(日)
≪第102回 日本陸上競技選手権大会≫


上田 未奈(経済学部 経済学科・4年)
1500m予選(1組) 3位 4分28秒75
1500m決勝     4位 4分18秒59(シーズンベスト・4年連続入賞)

20180623女子駅伝上田1500m-1

上田選手 1500m予選

20180623女子駅伝上田1500m-2

上田選手 1500m予選

20180623女子駅伝上田1500m-3決勝

上田選手 1500m決勝

20180623女子駅伝上田1500m-4決勝

上田選手 1500m決勝

2018年6月15日(金)~6月17日(日)
≪2018日本学生陸上競技個人選手権大会≫


岡村 未歩(現代政策学部 社会経済システム学科・2年)
1500m予選(1組) 10位 4分40秒12

三ツ木 桃香(現代政策学部 社会経済システム学科・3年)
5000m決勝 43位(2組 21位) 17分08秒12

20180615岡村選手1500m

岡村選手 1500m

20180615三ツ木選手5000m

三ツ木選手 5000m

2018年6月9日(土)
≪第264回 日本体育大学長距離競技会≫


長南 咲楽(薬学部 医療栄養学科・1年)
3000m(5組) 10位 10分05秒65 

20180611女子駅伝部


2018年5月24日(木)~5月27日(日)
≪第97回関東学生陸上競技対校選手権大会≫


上田 未奈(経済学部 経済学科・4年)
1500m予選(1組)3位  4分45秒77 
1500m決勝    4位  4分33秒19 
5000m決勝    8位   16分30秒47

三ツ木 桃香(現代政策学部 社会経済システム学科・3年)
5000m決勝     12位   16分55秒07

佐光 菜々子(薬学部 医療栄養学科・3年)
10000m決勝     21位   36分01秒13
5000m決勝       36位   17分50秒82

岡村 未歩(現代政策学部 社会経済システム学科・2年)
1500m予選(2組)7位  4分33秒49
1500m決勝     12位    4分41秒54 

20180524女子駅伝関東学生陸上-1

1500m決勝 上田選手

20180524女子駅伝関東学生陸上-2

1500m決勝 上田選手・岡村選手

20180524女子駅伝関東学生陸上-3

1500m予選 上田選手

20180524女子駅伝関東学生陸上-4

1500m予選 上田選手

20180524女子駅伝関東学生陸上-5

5000m決勝 上田選手

20180524女子駅伝関東学生陸上-6

5000m決勝 三ツ木選手

20180524女子駅伝関東学生陸上-13

5000m決勝 佐光選手・三ツ木選手

5000m決勝女子駅伝関東学生陸上-11

5000m決勝 佐光選手

20180524女子駅伝関東学生陸上-12

10000m決勝 佐光選手

20180524女子駅伝関東学生陸上-7

10000m決勝 佐光選手

20180524女子駅伝関東学生陸上-8

1500m決勝 岡村選手

20180524女子駅伝関東学生陸上-9

1500m予選 岡村選手

20180524女子駅伝関東学生陸上-10

1500m予選 岡村選手


2018年4月29日(土)
≪第15回 チャレンジ・ミートゥー inくまがや 2018≫


岡村 未歩(現代政策学部・2年)
1500m決勝(9組) 9位 4分31秒85
(2018関東インカレ&2018日本学生個人、標準記録突破)

長南 咲良(医療栄養学科・1年)
3000m決勝(4組) 7位 10分01秒93

佐光 菜々子(医療栄養学科・3年)
5000m決勝(1組) 5位 16分51秒81

20180430女子駅伝-1

岡村選手 1500m

20180430女子駅伝-2

20180430女子駅伝-3

長南選手 3000m

20180430女子駅伝-4

20180430女子駅伝-5

佐光選手 5000m

20180430女子駅伝-6


2018年4月22日(日)
≪日本グランプリシリーズ プレミア神戸大会 ジャカルタ2018 アジア競技大会代表選手選考競技会  第66回兵庫リレーカーニバル≫

上田 未奈(経済学部・4年)
グランプリ1500m決勝 7位 4分25秒39

20180422女子駅伝部-1

20180422女子駅伝部-2


2018年4月7日(土)
≪日本グランプリシリーズ熊本大会 第27回金栗記念選抜陸上中長距離2018≫

上田 未奈(経済学部・4年)
グランプリ1500m決勝(2組 タイムレース) 9位 4分29秒28

20180407女子駅伝部日本グランプリ熊本-1

20180407女子駅伝部日本グランプリ熊本-2

今後の大会予定
7月22日(月)
ホクレン・ディスタンスチャレンジ2019 網走大会

5000m 三ツ木 桃香、小笠原 晴季、今 さつき、福嶋 摩耶、藤村 華純、森尻
真優、渡辺 光美

7月28日(日)
トワイライト・ゲームス2019

1500m   藤村 華純



 

 
大学女子駅伝の実績

全日本大学女子駅伝

優勝 2回 1998年、2000年
2位 3回 1996年、1999年、2001年
3位 2回 1997年、2004年
8位入賞 17回

全日本大学女子選抜駅伝

2位 2回 2005年、2006年
8位入賞 7回 2004年~2007年、2008年、2009年、2013年

城西大学女子駅伝部公式Twitter

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