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2018.09.13
薬学科 お知らせ
【城西大学薬学部薬学科】薬事日報(電子版)で薬学科4年生の選択科目「コミュニティファーマシーインターンシップ」が紹介されました。

今年も4年生20人がDgsで研修‐インターンシップを実施(城西大学薬学部薬学科)
薬事日報 第12061号(2018年08月27日)記事抜粋

 城西大学薬学部薬学科では2009年から毎年、夏季休暇中に「コミュニティファーマシーインターンシップ」を実施し、単位化している(4年生選択科目)。同科目は、日本チェーンドラッグストア協会(JACDS)の協力を得て、JACDS会員企業の店舗で5日間にわたる就業体験に対して単位認定するもので、今年度は20人の学生が8月上旬から研修に励んでいる。 (中略) ウエルシア薬局坂戸八幡店(坂戸市)では、福元悠こさん、松岡奈那さんの研修状況などを確認した。両名ともに「薬剤師の仕事を体験したい、ドラッグストアの業務に興味があった」等を理由に、同授業を選択したという。

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先輩薬剤師がOTC医薬品販売時の注意点などを指導

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