MOA美術館坂戸・鶴ヶ島児童作品展は、子どもたちが興味や関心をもったことを、感性を働かせながら絵画によって表現することで情操を養い「思いやりの心」や「豊かな心」を育てることを目的に行っています。
現在、城西大学総合政策学部、柳澤教授のご理解と学生ボランティア「アーツ・イン・エデュケーション」・城西大学水田美術館のご協力をいただき、作品展示を水田美術館で開催致しております。
この度広く、この展覧会を知っていただきたく、公式キャラクターを募集することとなり、2025年11月24日(月)~2026年8月31日(月)の期間で募集しておりました。
応募は11点あり、その中から
①「絵画を描くことって楽しいと感じさせるキャラクター」
②「子どもたちが笑顔になる親しみやすいキャラクター」
二つのテーマに合致した作品を選定し、以下のキャラクターに決定したことを発表いたします。
名前については第24回MOA美術館 坂戸・鶴ヶ島児童作品展の展示会場にて投票にて決定いたします。
ぜひご来場いただきご参加ください。
