NEWS
【男子駅伝部・女子駅伝部・陸上競技部】第110回日本陸上競技選手権大会 男子は大場崇義選手が1500mで二年連続入賞!女子は大西由菜選手が3000m障害で自己ベストで入賞しました!
- NEWS

第110回日本陸上競技選手権大会が6月12日から14日までの3日間、愛知県・パロマ瑞穂スタジアムにて開催されました。本学からは男子駅伝部2名、女子駅伝部2名、陸上競技部1名の計5名が出場しました。
男子1500mでは、大場崇義選手が粘り強い走りを見せ、見事二年連続での8位入賞を果たしました。
また、女子3000m障害においては大西由菜選手が安定したレース運びで上位に食い込み、自己ベストで5位入賞を達成しました。
今後とも温かいご声援をよろしくお願いいたします。
【結果】
●男子駅伝
男子1500m 決勝
大場 崇義(経営学部・3年) 3’42″31 8位入賞
男子5000m 決勝
柴田 侑(経営学部・4年)13’59″12 18着
●女子駅伝
女子3000m障害 決勝
大西 由菜(経営学部・2年) 10’03″60 5位入賞
●陸上競技部
男子400m 予選
2組目 播磨 仁太(経営学部・3年) 46.00 5着



【本学スポーツの活動支援についてのご案内】
城西大学 ご寄付・ご支援のお願い https://www.josai.ac.jp/about/donation
(スポーツ振興センター・広報課)