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更なるカーボンニュートラル化の取り組みに向け、電力供給契約を締結しました


本学は、これまで推進してきました省エネルギー活動に加え、坂戸キャンパス、城西スポーツフィールド及び西大久保野球場で使用する電力を、令和8年4月から再生可能エネルギー由来電力(以下、再エネ電力)に切り替えます。再エネ電力とは、発電時に二酸化炭素(CO2)を排出しない電力及び非化石証書等を用いて二酸化炭素排出量をゼロとみなせる電力のことです。
坂戸キャンパスは令和4年6月よりカーボンニュートラルの取り組みとして、大学敷地内に太陽光発電施設を設置するオンサイトコーポレートPPA(Power Purchase Agreement:電力購入契約)の取り組みを行っています。(2022.1.24、2022.6.03 お知らせ済)
今回、本学は小売電気事業者であるスマートエコエナジー株式会社及び発電事業者である清水建設株式会社との間でオフサイトコーポレートPPA(大学敷地外発電施設)に関する契約を締結し、再エネ電力の供給を受けるものです。
オンサイト太陽光発電とオフサイト太陽光発電からの再エネ電力により、地球温暖化対策への取り組みを更に強化し、次世代を担う学生たちに持続可能な未来を届けるために、今後も取り組みを進めてまいります。

(営繕課・広報課)
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