「城西大生の想いがつまった化粧品」が地域へ TSUTAYA坂戸八幡店で販売開始

城西大学薬学部薬科学科の学生が中心となって開発したオールインワンジェル「Green j one(グリーン・ジェイ・ワン)」が、10月1日よりTSUTAYA坂戸八幡店で販売を開始しました。
販売開始に合わせ、商品開発に携わった学生と教員が店舗を訪れ、店舗入口に設けられた販売ブースの売り場づくりを行いました。
学生たちは商品を一つひとつ並べながら、POPや装飾の位置を調整。来店者の目に留まり、商品を手に取ってもらえるよう、見せ方を工夫しながらディスプレイを仕上げました。
販売開始に合わせ、商品開発に携わった学生と教員が店舗を訪れ、店舗入口に設けられた販売ブースの売り場づくりを行いました。
学生たちは商品を一つひとつ並べながら、POPや装飾の位置を調整。来店者の目に留まり、商品を手に取ってもらえるよう、見せ方を工夫しながらディスプレイを仕上げました。


「Green j one」は、薬科学科の授業から生まれた化粧品です。薬科学科の学生が商品のテクスチャーや色、香りなどを検討し、経営学部、現代政策学部の学生も商品名やパッケージ、販売促進などに携わりました。学部・学科を越えた学生たちの協働によって誕生した商品です。
これまで学内のヤマザキショップで販売されてきましたが、今回、TSUTAYA坂戸八幡店の協力により、地域の店舗での販売が実現しました。
同店では、坂戸市出身の著者を紹介する特設コーナーを設けるなど、地域にゆかりのある人や取り組みを積極的に発信しています。今回の販売にあたっても、学生たちの取り組みに温かくご協力いただき、店舗入口という目に留まりやすい場所に販売ブースを設けていただきました。
これまで学内のヤマザキショップで販売されてきましたが、今回、TSUTAYA坂戸八幡店の協力により、地域の店舗での販売が実現しました。
同店では、坂戸市出身の著者を紹介する特設コーナーを設けるなど、地域にゆかりのある人や取り組みを積極的に発信しています。今回の販売にあたっても、学生たちの取り組みに温かくご協力いただき、店舗入口という目に留まりやすい場所に販売ブースを設けていただきました。

学内での販売から一歩進み、地域の店舗に商品が並ぶ今回の機会。学生たちは、より多くの方に商品を手に取ってもらえるよう、楽しみながら売り場づくりに取り組みました。
完成したブースには、「城西大生の想いがつまった化粧品。」と書かれたPOPとともに「Green j one」がずらり。学生たちの手によって、商品の魅力と開発のストーリーが伝わる売り場が完成しました。
大学での学びから生まれた商品が、キャンパスを飛び出し、地域の店舗へ。そして地域の方々の手へ。
学生たちの挑戦は、地域とのつながりの中で次の一歩を踏み出しています。
▶ 「Green j one」開発のストーリー
完成したブースには、「城西大生の想いがつまった化粧品。」と書かれたPOPとともに「Green j one」がずらり。学生たちの手によって、商品の魅力と開発のストーリーが伝わる売り場が完成しました。
大学での学びから生まれた商品が、キャンパスを飛び出し、地域の店舗へ。そして地域の方々の手へ。
学生たちの挑戦は、地域とのつながりの中で次の一歩を踏み出しています。
▶ 「Green j one」開発のストーリー