グローバルナビゲーションへ

本文へ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ


[経営学部鈴木ゼミ] 毛呂山町にある酒蔵の蔵開き開催案内


前回のニュースでは、明治15年(1882年)に創業した埼玉県入間郡毛呂山町にある麻原酒造様と経営学部鈴木ゼミが共同で開発した「桂木ゆずサワー」の販売が開始されましたことを告知しました。毛呂山町の代表的な特産品である「桂木ゆず」は、日本最古のゆずともいわれており、肉厚で香りが強いことが特徴です。

2026年4月11日(土)に麻原酒造様の本社で開催される「蔵開き2026」に鈴木ゼミの学生がお手伝いとして参加いたします。蔵開きでは、「桂木ゆずサワー」の販売も予定しております。ドリンクだけでなく、フードも充実しており、飲食ブースには9店舗が出店しております。その他、様々な催しも用意しております。「蔵開き2026」の詳細は、こちらのページからご確認ください。

今後も鈴木ゼミでは、地域活性化のために、大学近辺の自治体や地元企業と連携した実践的な教育活動を展開していきます。

左:鈴木ゼミの学生が作成したラベル
(クリックで拡大)

右:桂木ゆずサワー
(クリックで販売ページ)

  1. ホーム
  2.  >  大学からのお知らせ
  3.  >  [経営学部鈴木ゼミ] 毛呂山町にある酒蔵の蔵開き開催案内