【薬学科】ドラッグストアでのインターンシップを単位化して薬剤師の大切さを学んでいます。

インターン中にJACDSの方にインタビューを受け、学びの大切さを感じました
城西大学薬学部薬学科では、「コミュニティファーマシーインターンシップ(4年生選択科目、夏期集中)」を実施し、単位化しています。この科目は、日本チェーンドラッグストア協会(JACDS)との連携のもと、JACDS会員企業の店舗で3日間(夏期休暇中に実施)にわたる就業体験に対して単位認定するものです。
今年度は19名の学生が履修しました。学生達は、自らのインターンシップ(7つの企業)に臨むにあたり3つのテーマを自ら考えて、学びを得ています。
今年度は19名の学生が履修しました。学生達は、自らのインターンシップ(7つの企業)に臨むにあたり3つのテーマを自ら考えて、学びを得ています。