事務局長期休暇期間の機器分析センター利用について
2026年度事務局夏季統一休暇期間(8/11(火)~ 20(木))
休暇期間(8/11(火)~ 20(木))の機器利用について
休暇期間(8月11日~ 20日)も通常と同様に入室が可能です。各機器及び液体窒素室の暗証番号が
わからない方は、休暇前に必ず暗証番号を実験センター事務室の窓口で直接ご確認下さい。
なお、機器分析センターへは21号館側通用口より入室して下さい。
わからない方は、休暇前に必ず暗証番号を実験センター事務室の窓口で直接ご確認下さい。
なお、機器分析センターへは21号館側通用口より入室して下さい。
高分解能磁場セクター質量分析装置の測定依頼について
(1)8月6日(木) までサンプルを受付、測定は 8月7日(金)まで行います。
(2)休暇期間後の受付測定は、8月21日(金)からとなります。
(2)休暇期間後の受付測定は、8月21日(金)からとなります。
有機元素分析装置の測定依頼について
(1)8月6日(木)17時までサンプルを受付、測定は 8月7日(金)まで行います。
(2)休暇期間後の受付は 8月21日(金)、測定は 27日(木)から行います。
(2)休暇期間後の受付は 8月21日(金)、測定は 27日(木)から行います。
NMRの利用について
(1)400MHz 及び 600MHz NMRの装置停止は行わないため、常時利用可能ですが、
休暇期間は担当者不在のため、装置不具合の対応はできませんのでご了承下さい。
(2)休暇期間前後の依頼測定については、専任測定者にご相談下さい。
休暇期間は担当者不在のため、装置不具合の対応はできませんのでご了承下さい。
(2)休暇期間前後の依頼測定については、専任測定者にご相談下さい。
液体窒素の利用について
(1)液体窒素の取出しは、事故に十分注意し安全に行って下さい。
取出しの操作に不安が場合、事前に実験センター事務室へ相談するもしくは部屋に備え付けの
マニュアルを参照して下さい。
(2)液体窒素の取出し中、開放容器内の液体窒素が空になった場合、室内の予備の開放容器に交換し、
引き続き取り出しを行って下さい。
(3)休暇期間中の液体窒素は(1)の利用量調査に基づき、開放容器内の残量に余裕を持たせておりますが、
万一、休暇期間中3基全ての開放容器が空になっていた場合、申し訳ありませんが、
以降の液体窒素の取出しは8月21日(金)9時以降にお願いします。
(4)液体窒素の取出し中やその前後でホースの破損が発覚した場合、直ちに取出しを中止し、室内に設置の
予備ホースと交換して下さい。なお、破損したホース(凍結している場合はドライヤーで解凍後)は、
機器分析センター内出入口付近のごみ箱に廃棄して下さい。
(5)液体窒素取出し中にコンプレッサーが停止した場合、コンプレッサー付近に復帰方法が掲示されていますので、
それに従いコンプレッサーを作動させて下さい。
取出しの操作に不安が場合、事前に実験センター事務室へ相談するもしくは部屋に備え付けの
マニュアルを参照して下さい。
(2)液体窒素の取出し中、開放容器内の液体窒素が空になった場合、室内の予備の開放容器に交換し、
引き続き取り出しを行って下さい。
(3)休暇期間中の液体窒素は(1)の利用量調査に基づき、開放容器内の残量に余裕を持たせておりますが、
万一、休暇期間中3基全ての開放容器が空になっていた場合、申し訳ありませんが、
以降の液体窒素の取出しは8月21日(金)9時以降にお願いします。
(4)液体窒素の取出し中やその前後でホースの破損が発覚した場合、直ちに取出しを中止し、室内に設置の
予備ホースと交換して下さい。なお、破損したホース(凍結している場合はドライヤーで解凍後)は、
機器分析センター内出入口付近のごみ箱に廃棄して下さい。
(5)液体窒素取出し中にコンプレッサーが停止した場合、コンプレッサー付近に復帰方法が掲示されていますので、
それに従いコンプレッサーを作動させて下さい。
機器の不具合発生時について
(1)機器のトラブルが発生した場合、エラー表示等をプリントスクリーンや写真等で記録に残し、
機器の電源は切らずエラー表示が出たままとしてください。
機器や制御PCの電源が強制的に切れてしまった場合、切れたままとしてください。
(2)機器トラブルの内容を機器管理責任者(事務室横の掲示板参照)及び実験センター事務室
(jikken@josai.ac.jp)へ連絡して下さい。
ただし、休暇期間中は機器修理等の対応はできませんのでご了承ください。
(3)トラブル以降に機器予約者がいる場合、ご自身で以降の予約者へ機器が利用できなくなった旨を
連絡して下さい。
連絡先が不明又は連絡がつかない場合、機器室扉にホワイトボードがありますので、そちらに
利用不能になった旨を記載し、掲示して下さい。
(4)ご自身の予約時間以降(自身以降に予約者がいる場合はそれ以降)から休暇期間翌日(8月21日 17:00)まで
使用目的を「使用」、メモに「トラブルのため、利用不可」と入力し予約を行って下さい。
機器の電源は切らずエラー表示が出たままとしてください。
機器や制御PCの電源が強制的に切れてしまった場合、切れたままとしてください。
(2)機器トラブルの内容を機器管理責任者(事務室横の掲示板参照)及び実験センター事務室
(jikken@josai.ac.jp)へ連絡して下さい。
ただし、休暇期間中は機器修理等の対応はできませんのでご了承ください。
(3)トラブル以降に機器予約者がいる場合、ご自身で以降の予約者へ機器が利用できなくなった旨を
連絡して下さい。
連絡先が不明又は連絡がつかない場合、機器室扉にホワイトボードがありますので、そちらに
利用不能になった旨を記載し、掲示して下さい。
(4)ご自身の予約時間以降(自身以降に予約者がいる場合はそれ以降)から休暇期間翌日(8月21日 17:00)まで
使用目的を「使用」、メモに「トラブルのため、利用不可」と入力し予約を行って下さい。

