現代政策学部 Faculty of Contemporary Policy Studies

カリキュラム

現代政策学部は、社会科学、人文科学、自然科学を幅広く組み合わせて学べることが特徴で、そのため学部の規模に対して多くの科目が準備されています。
科目の分類としては、必修の基本科目(セミナー、必修語学など)、関連科目、専門科目、教職科目(自由科目)に分かれています。
専門科目の中に各コースの選択必修である「専門コア科目」が設定されています。2年生から自分が選択したコースのコア科目の中から24単位以上を取得することが卒業の条件です。専門コア科目24単位以上さえ満たせば、それ以外には専門科目の中のどれでも選択することができます。
専門コア科目に複数のコースが指定している科目もあります。例えば、「ミクロ経済理論A/B」や「マクロ経済理論A/B」は公共政策、ビジネス法務、地域イノベーションの3つのコースの専門コア科目となっています。
 

2019年度入学生 カリキュラム

分野コード表

大学の科目を学問分野ごとに分類するためのもので、大分類(アルファベット3文字)→レベル(数字1桁)→中分類(数字1桁)→小分類(数字1桁)→言語(アルファベット1文字)の計7桁で科目の内容、レベル、使用言語を表しています。

科目ナンバリング

分野コード別に現代政策学部の科目を表にしたものです。
分野コード表と科目ナンバリングを見比べると、自分の学びたい分野の科目を見つけることができます。

カリキュラムマップ

配当学年を縦軸、分野を横軸として現代政策学部の科目を並べたものです。
科目ナンバリングと同じ内容ですが、マップのほうが4年間で学びたい内容を計画するためには見やすくなっています。
また、自分が履修した科目を色で塗りつぶすなどしてチェックしていくと、これまでにどの分野の知識や能力が身についたかを確認することにも使えます。

カリキュラムマップ2019ページ_1

カリキュラムマップ2019ページ_2

2018年度入学生 カリキュラムマップ

城西大学現代政策学部では、卒業までのすべての科目(語学科目を除く)について配当学年と城西大学の科目ナンバリングに基づく分野別に整理した「カリキュラムマップ」を作成し、2018年度入学生の履修ガイダンスから配布しています。カリキュラムマップは2ページあり、A3両面に印刷したものを学生には配布しました。

カリキュラムマップ20180405-001

カリキュラムマップ20180405-002

※ 科目名、配当学年は入学年度によって異なるところがあります。
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