薬学部薬学科

研究室紹介_臨床病理学研究室

教員

職位教員名主な担当科目
教授関谷 剛病態学演習A、病態学演習B、病態学、栄養学、医療栄養学演習、臨床検査学、薬学総合実習・演習B、C、卒業研究
准教授渡辺 知恵病態学、病態学演習A、病態学演習B、栄養学、医療栄養学、医療栄養学演習、薬学実習A、薬学実習B、卒業研究

大学院生・学部配属生

大学院生

博士課程

0名

学部配属生
6年生8名
5年生11名
4年生5名
早期配属生6名

研究内容

   ・免疫アレルギー疾患の病態の解明と治療法の探求
 ・腸管免疫構造の病態学的研究及び治療法の探求
 ・臨床的かつ実践的な疫学及び病態学的アプローチ
 ・分子予防医学的なアプローチ
など

学生への対応

  • 高い志と意識を持った社会・医療に貢献できる人材の育成をモットーに、目的意識を明確にもった自主性と協調性のある人材の育成を実践している。研究においては、実臨床に役立つ研究を目的とし、炎症・免疫・代謝疾患等の疾患を対象とした研究開発を推進することにより、研究への興味のみならず、医療全般に対する意識と知識の育成を促進する。

業績(主な業績3報)

1)関谷 剛(監修),「アレルギー疾患」, はっぴいらいふ, 2018 No109春号, 10-11p
2)関谷 剛(監修), 数字で見る生活習慣病「糖尿病」, Im Fine, 2018春号, 10-11p
3)Murakami M, Watanabe C., Can colorectal delivery technology provide a platform for enteral oligonucleotide-based therapeutics? Drug Discov. Ther. 2016; 10(5):273-275 

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